2009/09/24 (Thu) 動揺するオバマ
Afghanistan marine
砂嵐吹くカンダハルの戦場。戦友の戦死に心を捧げる米陸軍兵士たち。みんな若者なのだ。遺品のM-16自動小銃を地面に刺し、かぶとを乗せ、軍靴を並べた。にわか作りのお墓だ。戦友を忘れないように、ぐるぐる歩いて戦死者の魂と一緒になるという伝統なのだ。伊勢爺は、ストイックなアメリカ兵が好きだ。わが青い目の妻にもその傾向がある。伊勢爺が死んでも、人前で泣かないだろう。

日本人は、第二次大戦後、64年間もの期間、戦死者を出していない。米兵が代わりに死んでいるからだ。昭和20年の夏以来、日本人は、戦場で一発も、弾(たま)を撃っていない。または、出兵して敵を撃つことが出来ない憲法の縛りがある。この伊勢は戦争を勧めているわけではない。「日本人は、日本を、そろそろ自分たちで守れ!」と言っている。日本人には、独立心が失われているというわけだ。







obama boss
大統領は、ある瞬間には、ひとりで決断しなければならない。妻も、副大統領もいない真夜中に、、オバマの国連演説が批判されている。つまり、「アメリカの指導力とは、人類の自由(FREEDOM)と公民権(LIBERTY)を守るために与えられたものだ~オバマは、その使命を捨てている」とである。

ミューレン統合本部長~マカリスター現地司令官の、「アフガニスタン増派は必要~増派をしなければ、ミッションは失敗する」と現況査定を受けたオバマは動揺した。ペロシは、「議会は増派に消極的」だと。このリポートが出されてから、ホワイトハウスの中は、増派の是非をめぐって火が着いた。それは、オバマ政権の生命に関わる決定になるからである。すなわち、増派しなければ、敗戦の将となり~増派すれば、国民の支持を失うのである。

こんな時期に、鳩山の国連演説どころではないのだ。鳩山が中国に接近することも好ましく思っていない。オバマの最高司令官としての統治力には疑問の声があった。中東も、欧州も、日本までもが、漂い始めたからである。“OBAMA IS LETTING ALLIES DRIFT AWAY"と、ワシントン・ポスト(オバマを支援する新聞社)に書かれたのだ。弱い指導者を持った日本が、トバッチリを受けるであろう。伊勢平次郎 ルイジアナ

                            ~~~

鳩山政権 「友愛」に立ちはだかる「憲法違反」

自民党内で永住外国人への地方参政権付与が大きな政治テーマになったことがある。10年ほど前、1999(平成11)年から2000年にかけてだ。当時、韓国の金大中(キム・デジュン)大統領が「韓国も外国人に参政権を認めるから」と、「相互主義」を盾に、小渕恵三、森喜朗両政権に実現を迫った。

永田町では、公明党が「日本社会に深く根ざしている」と特に韓国籍への付与に(現在も)推進し、小沢一郎氏(67)も自由党党首として「日本人が誠意を事実として示すべきだ」と発言していた。

自民党は賛成と反対で割れていた。ただ、官房長官や幹事長を務めた野中広務氏(83)が公明党との連立政権維持を理由に積極的に進めようとしたことで、実現への流れができそうになっていた。「与謝野論文」が転機となった、、

「与謝野の論文を知っているか」

2000年9月、自民党担当としてこの問題を取材していた記者に声をかけたのは、反対派の代表格で参院議員会長の村上正邦氏(77)だった。
与謝野馨(かおる)氏(71)が自民党選挙制度会長として調査会で検討を重ねた結果をまとめていたことは知られていた。しかし、一部執行部だけの「極秘」扱いになり、与謝野氏が、2000年夏の衆院選で落選したこともあって、日の目を見ないままになっていた。

「外国人地方参政権を憲法違反」と与謝野(よさの)論文 2009-09-21 00:48:15

*この見解自体は2000年9月30日の産経新聞(東京版)朝刊に載っていた。

まえがき

わが党は、自由党および公明党との連立の政策合意に掲げられている「外国人の地方参政権」の問題について、あらゆる角度から真摯(しんし)な検討を重ねた。その結果、次のような見解をとりまとめた。

本論

(一)この問題の視点について

この問題をどのような視点で論じていくべきかは極めて重要である。

地方公共団体がわが国の統治機構の不可欠の要素をなすことは明らかであり、地方自治も憲法秩序の一環であることから、本調査会は、他の視点を全て捨象し、憲法とのかかわりからこの問題を論ずべきと考える。

(二)憲法一五条一項の意義について

憲法一五条一項は参政権について次のように規定している。

「公務員を選定し、およびこれを罷免することは、国民固有の権利である」

「国民固有」とは何を指すかであるが、憲法は他の条文においてはこの表現を使っていない。固有とは、「もともと持っている、そのものだけに限って有るさま」を意味しているのであり、この条文はどのように解釈しても外国人参政権を予定しているとはいえない。

従って本条文は、「日本国籍」を有する人に限って参政権を「固有の権利」として規定していると解するのが自然である。また、当然のこととして、何人にも日本国籍を取得した瞬間、この固有の権利が発生する。

(三)国と地方の関係について

学説の如く、「地方公共団体も、国家の統治体制の一側面にほかならない」と考える。

一方、地方行政においては福祉その他の公共サービスを提供するだけでなく、「公権力の行使」、すなわち権利義務を規制する事務が多く含まれている。

また、地方自治法において「二年以下の懲役もしくは禁固」を含む条例の制定権を、普通に地方公共団体に与えている。このように地方議会の機能と併せ考える普通地方公共団体には、「権力作用」を含んだ事務が存在することは明白である。
 
すなわち、国と極めて類似の「公権力の行使」および公の意思形成の過程が存在する。憲法前文にあるように、国・地方を通じての統治の原理は「国民主権」という考え方に基づいており、言及するまでもなくここでいう国民とは当然の事ながら日本国籍を有する者を指している。

(四) 最高裁の判決文について(平成七年二月二十八日) 

最高裁判決には、その本論において、憲法九三条二項の解釈について、次のように述べている。

「憲法第三章の諸規定による基本的人権の保障は、権利の性質上日本国民のみをその対象としていると解されるものを除き、我が国に在留する外国人に対しても等しく及ぶものである。

そこで、憲法一五条一項にいう公務員を選定罷免する権利の保障が我が国に在留する外国人に対しても及ぶものと解すべきか否かについて考えると、憲法の右規定は、国民主権の原理に基づき、公務員の終局的任免権が国民に存することを表明したものにほかならないところ、主権が「日本国民」に存するものとする憲法前文及び一条の規定に照らせば、憲法の国民主権の原理における国民とは、日本国民すなわち我が国の国籍を有する者を意味することは明らかである。

そうとすれば、公務員を選定罷免する権利を保障した憲法一五条一項の規定は、権利の性質上日本国民のみをその対象とし、右規定による権利の保障は、我が国に在留する外国人には及ばないものと解するのが相当である。

そして、地方自治について定める憲法第八章は、九三条二項において、地方公共団体の長、その議会の議員及び法律の定めるその他の吏員は、その地方公共団体の住民が直接これを選挙するものと規定しているのであるが、前記の国民主権の原理及びこれに基づく憲法一五条一項の規定の趣旨に鑑み、地方公共団体が我が国の統治機構の不可欠の要素を成すものであることをも併せ考えると、憲法九三条二項にいう「住民」とは、地方公共団体の区域内に住所を有する日本国民を意味するものと解するのが相当であり、右規定は、我が国に在留する外国人に対して、地方公共団体の長、その議会の議員等の選挙の権利を保障したものということはできない。」

このように最高裁判決は国民主権の原理から憲法一五条一項の規定について、わが国の国籍を有する者に選挙権を保障したものであるとした上、地方公共団体の長等の選挙権を保障した憲法九三条二項についても、国民主権の原理と地方公共団体が、わが国の統治機構の不可欠の要素であるとの理由で、同項にいう「住民」は、わが国の国籍を有し、区域内に住所を有する者であり、外国人は含まれないと述べていることに注目すべきである。
 
なお、以上の考え方は、平成十二年四月二十五日の最高裁判決においても是認されており、この本論の部分についてのみ、判例としての拘束力があるにすぎない。

ところで、最高裁判決は傍論で次のようにも述べている。

「このように、憲法九三条二項は、我が国に在留する外国人に対して地方公共団体における選挙の権利を保障したものとはいえないが、憲法第八章の地方自治に関する規定は、民主主義社会における地方自治の重要性に鑑み、住民の日常生活に密接な関連を有する公共的事務は、その地方の住民の意思に基づきその区域の地方公共団体が処理するという政治形態を憲法上の制度として保障しようとする趣旨に出たものと解されるから、我が国に在留する外国人のうちでも永住者等であってその居住する区域の地方公共団体と特段に緊密な関係を持つに至ったと認められるものについて、その意思を日常生活に密接な関連を有する地方公共団体の公共的事務の処理に反映させるべく、法律をもって、地方公共団体の長、その議会の議員等に対する選挙権を付与する措置を講ずることは、憲法上禁止されているものではないと解するのが相当である。しかしながら、右のような措置を講ずるか否かは、専ら国の立法政策にかかわる事柄であって、このような措置を講じないからといって違憲の問題を生ずるものではない。」

これについては、判決の傍論部分にすぎず、判決の先例としての拘束力を持たないのであるが、これを別としてもいくつかの点で明らかでない点が残る。
 
(1)地方参政権の付与は憲法上禁止されていないと述べているが、これを許容する条文もなく、憲法一五条一項の「国民固有の権利」とも相容れないのではないか。

(2)判決のいう「公共的事務」という文言の趣旨は明確ではないが、これは「公権力の行使」、すなわち「権利義務を規制する事務」が含まれると解されるので、「国民主権の原理」と相容れないのではないか。


(五)参政権の分割について

国民の参政権は、国・地方を通じての選挙権・被選挙権を指し、憲法が一体として国民に保障しているのであって、これを分割して国民に付与することはできないと考える。

最高裁判決も、被選挙権について憲法一五条の解釈に当たって、選挙権と被選挙権は表裏一体のものであると考えている。

(注・1)選挙権・被選挙権における年齢制限は人間の成長による思慮・分別を基準にしたものであり、いずれも年齢とともに発現する権利であるから、参政権を分割したものとはいえない。
 
(註・2)かつて離島において国政選挙に対する参加が制限されていたが、これは外国に居住する日本人の参政権が実現していないのと同様、適正な選挙管理という技術上の問題である。

以上のことは、外国人の地方参政権についても同様に考えられるが、この地方参政権はもともと憲法の予想するところではないので、日本国民とは異なった解釈が可能であるかを含めて、憲法上議論を重ねる必要があろう。
 
(六) 国籍と公務員の間の法理について

平成八年十一月に出された自治大臣談話は、

「公権力の行使又は意思の形成への参画にたずさわる公務員となるためには日本国籍を必要とし、それ以外の公務員となるためには必ずしも日本国籍を必要としないという公務員に関する基本原則は、国家公務員のみならず地方公務員の場合も同様であると私は認識しております」

また、昭和二十八年三月の内閣法制局の見解も、

「法の明文の規定で、その旨が特に定められている場合を別とすれば、一般にわが国籍の保有がわが国の公務員の就任に必要とされる能力要件である旨の法の明文の規定が存在するわけではないが、公務員に関する当然の法理として、公権力の行使又は国会意思の形成への参画にたずさわる公務員となるためには日本国籍を必要とするものと解すべきであり、他方においてそれ以外の公務員となるためには日本国籍を必要としないものと解せられる。

従って、お尋ねの場合も、日本国籍を必要とする旨の法の明文の定が有る官公職または公権力の行使もしくは国会意思の形成への参画にたずさわる官公職にある者は、国籍の喪失によって公務員の地位を失うが、それ以外の官公職にある者は、国籍の喪失によって直ちに公務員の地位を失うことはないものと解せられる」と述べている。

以上のような考え方を援用し、かつ地方議員あるいは首長の公権力の行使又は公の意思形成へ参画するものであることを勘案し、さらに国民主権の原則に照らせば、以上のような者の選任権を持つ者は日本国籍を有する者に限られていると考えるべきである。

その他の問題

(一) 相互主義との関係

国と国との間で相互主義によって物事を決める場合の多くは、経済関係、司法関係、課税、領事事務の観点から双方の必要性を満たすために行われている。
 
本件は事柄の性質上、相互主義にはなじまない。

(二)諸外国の例との比較の関係

各々の国と地域は、各々の事情にかんがみ、制度を判断し、判定してしているのであって、直接の参考とはなりえない。

(三) 納税者であることや善良であることとの関係

わが国は普通選挙制度をとっており、納税の有無や多寡とは無関係に参政権は存在する。また、参政権は善良な市民であることが要件になっているわけではない。

(四) 長い間居住していることとの関係

このことによって日本国籍の取得が容易になることはあっても、参政権との直接の関連は見い出せない。

(五) 法の下の平等との関係、外国人の人権との関係

法の下の平等の原則は、特段の事情の無い限り、外国人にも類推されることとなっており、また、憲法第三章の基本的人権の保障は権利の性質上日本国民を対象としていると解されるものを除き、わが国に在留する外国人に対しても等しく及ぶと解されている。

しかし、参政権については、外国人にこれを認めないとしても法の下の平等に反するとは解されていないし、また、日本国民に限って保障されているものと解されている。

結論

(一) 現段階では、「外国人の地方参政権問題」には憲法上問題があると考えざるを得ない。従って、拙速な結論を出すことは適当ではない。
 
一方、これらの議論をさらに深化させる必要があるとすれば、この問題は専ら憲法の視点から論ずるべきであって、衆院・参院に各々設置された憲法調査会で議論を尽くすのも一つの方法であろう。

(二)日本に居住する外国人に対する地方行政のあり方は、個々の地方公共団体が配意すべき事柄であるが、一般論として言えば、外国人が有している考え方や希望を十分熟知した上で地方行政が進められることが望ましいと考えられる。

必要な場合には、外国人住民の考え方、要望等を積極的に吸収する仕組みや方法を、各々個別の地方公共団体が将来に向かって工夫することも考えられるべきであろう。


(解説) MEPHIST・隼会長が送ってくれた資料だ。ルイジアナのど田舎では知りようがない日本人の公論である。隼機関と、隼ソサエテイは、「与謝野論文」を強く支持する。伊勢に、いろいろな団体から誘いがあった。だが、与謝野論文と、自民党の良識を支持することで、しばらくは、静観とする。

*多史済々先生~MISLEER姉さま~その他、コメントを頂いたみなさま、これが隼の決定です。伊勢平次郎 ルイジアナ


NY  Dow 9.23.09
NY・DOWは、のたうち廻っている。リーマン以来、公的資金の大量投入で、V~Lに変化であるが、6ヶ月後(伊勢予想の暗黒の3月)に、再びLと多くの分析家が書いている。つまり、階段を降りていく。鳩山内閣というのは、友愛もクソもない。経済政策で失敗する。大体、民主党に経済政策がない。小沢は選挙を遊戯にするばか者だ。だから、遊技場のパチンコ屋も好きなんだ。伊勢





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2009/09/29 05:27 | [ 編集 ]

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2009/09/28 21:46 | [ 編集 ]

伊勢様
先日は誤解を与えるような書き込みをしてしまい、申し訳ありませんでした。
伊勢様のお返事に驚いて、慌てて消して読み返してみると、確かに気が高ぶっているように見えました。文字だけの難しさ。赤面です、、。私は特定の組織に属しているわけではなく、入会のお勧めでもありませんでした。26 15:27 のFujinohana様と同じ気持ちです。
大事な姪も半分は韓国人、子供達にも中韓北朝鮮の親しい友人がおります。被害は受けましたが、罵倒したいのではありません。12:53 の伊勢様と同じです。
ただ、反日の反社会的な問題は、政治家等が癒着して対策を放棄しているのか、被害は止みません。どうしたら国が法律を順守するようになるのか、闇法案などを阻止できるのか、なんだかおかしな有様ですが、ただそればかりです。
私は子供達に、安全な社会を残したい。みなさんと同じ思いです。私達みんなが、日本人という運命共同体ですから、協力し合って危険を回避していきたいです。
民主党議員にも電話もしていますが、それぞれの議員はともかく、党自身は猛スピードであらぬ方向へ走っていますね。ご迷惑をお掛けしました。
2009/09/28 15:35 | すっとごれ [ 編集 ]

kenjiさま

デモの話しはもういいでしょう。気にしないでも良いですよ。隼同志も、全員が、フェアでない在日特権に反対ですからね。

公明党の「信者獲得」の動機はわかり易いわね。小沢は、もしかすると、リップサービスだろうかな??カネを貰った義理でね。こちらは、じっくりと~冷静に~たゆまず、反対する意思を伝えて行きましょう。自民党は頼りないね。こんなに弱い体質になっていたんだな。田中角栄は、功罪相混じる政治家だったが、生まれながらの指導者だったことは明らか。伊勢
2009/09/28 13:26 | 伊勢 [ 編集 ]

 おっしゃることは理解でしてます。だから、それを持ち出してくることが分からないのです。
 国内の騒乱ですか?
在日朝鮮人にたかる日本人たちですが、させているのか、其れとも在日朝鮮人自身が馬鹿なのか?

 国民と言う意識を持たせるために、しているのか?

一つの利権の維持と言う見方もありますが、とにかく、生物的な感覚で私はこれは何かあると見ています。

何処にわざわざ、不利なことをする団体がありますか?

 デモにおいて、汚いスローガンはありました。道行く人々の大多数は大多数の人々は、なんだろうと言う目でした。
中には、賛成だからガンバってくれと言う人もいました。
  
2009/09/28 11:15 | kenji [ 編集 ]

kenjiさん

受け取り方ですね。広義に捕らえると挑戦と見えます。だが、戦争の定義はもっと狭いものです。ブッシュは、確証もなく、広く捉えて、戦争理由をじつけた。だから、米国民の支持を失った。

外国人地方参政権付与を、国民の意志に反して強行すれば、法案に賛成した議員は記憶される。国民の反感を買う(ボケ~としているかも知れない)。それを民主党議員の元々反対か疑問を持つ者は恐れるはず。憲法に違反する可能性の高い法案を採択するには、高度の議論が必要。立法化しても、「闇法案」として、最高裁に訴えられる。最高さは判決を出す。裁判所というところは、「平和」が目的の機関。民族間の紛争になる判決を出さない。さて、闇法案が通過すれば、民主党にとって、在日を味方につけたが、肝心の日本国民の国政選挙での支持を失う。自民にとって、有利な法案となる。Kenjiさん、だから、戦争ではないですよ。伊勢
2009/09/28 00:42 | 伊勢 [ 編集 ]

kenji 様
>それにいたる前哨戦ですよ。大体、外国人参政権という考え方すら、表に出せるという事は、既に我国が負けていることです。

 負けていると言えるかもしれませんが、それでも大衆に向かって敬意感謝誠実に訴え続ければやがて在日も含めた大衆が理解する日が来ると思います。
 健闘をお祈りさせていただきます。
2009/09/27 22:26 | 多史済々 [ 編集 ]

もうすぐ、60ですよ。
 孫子の戦争概念が戦争と私は見ていますから、外国人参政権は立派な戦争行為の一つですよ。
武器によらないですが。
2009/09/27 19:21 | kenji [ 編集 ]

kenjiさん

あなたは、お幾つですか? 日本語がなってないよ。伊勢
2009/09/27 15:54 | 伊勢 [ 編集 ]

>だが、「おまえらは出て行け!」という、星条旗を振り回すデモ行進や、拡声器による怒声は皆無なのです。ここが、アメリカ国民の民度です。そうです。「民度」の差です。

アメリカは移民国家で我国は帰化国家で、外国人と共生するという概念はない。それをすてるなら、いいが、私達は棄てない。それだけである。

>kenjiさん、あなたは「戦争」を理解していないよ。

マサカイラクやアフガニスタンにおいて行われている事が戦争と思っておられるわけではないでしょうね。
 それにいたる前哨戦ですよ。大体、外国人参政権という考え方すら、表に出せるという事は、既に我国が負けていることです。
 史那事変の前にいろいろあり、それを戦争の一部と考え無かった事が、我国の敗退の元ではないか?
2009/09/27 15:47 | kenji [ 編集 ]

>>戦争デスヨこれは。

いいえ、戦争ではアリヤセン。kenjiさん、あなたは「戦争」を理解していないよ。言葉を遊んではいけない。戦争はね、在特会には出来ない。伊勢
2009/09/27 14:46 | 伊勢 [ 編集 ]

多史済々先生

このアメリカには、1400万人(在日43万人じゃない)もの不法滞在者がいて、ほとんどがメキシコ人や中南米人。移民法を改正する論議は、クリントン時代から持ち上がっていた。「英語を習う~違法滞在期間の罰金を払う~アメリカに誓う、、」などで、永住権を与えるというもの。ただし、逮捕歴の在るものは除外される。さらに、その申請からグリーンカードが発行される期間は限定されない。この法案を持ち出した、ケネデイ(没)とマケインは、「違法は違法だ」と、右、左の国民から非難を受けた。だが、「おまえらは出て行け!」という、星条旗を振り回すデモ行進や、拡声器による怒声は皆無なのです。ここが、アメリカ国民の民度です。そうです。「民度」の差です。

ところで、オバマらの民主党へ政治献金が激減したというWPの記事を読んでいたのね。最大の理由が、企業に罰を与える税制と規制(金融界)や、GMなどのヤクザ会社を支援したことで、「裏切り者」と軒並みに大手献金団体が献金をストップしてしまった。来年の11月には、中間選挙がくる。景気は再び悪化に向かい~失業者は増える一方~ホームが売れない~耐久消費財(GEなどの家電)が売れない、、ここから、米経済は正念場なのです。ぼくは、12月に、ドカ~ンと経済は再び後退すると信じるに至る資料を持っている。12~1~2~3は氷河期と思ってください。この期間に中国がGDPで日本を追い越す。鳩山の「中国と仲良くする」という概念は悪くはない。だが、個々の利害が衝突する。ぼくが、首相ならば、国民皆雇用を目指す。終身雇用が頂点の三角構造を政策にする。理由は失業者を抱えて日本社会は成り立たないからですね。その中に、在日たちも入れてあげる。

オバマは、G20解散のインタビューで、経済には触れず、「アフガニスタンの新戦略を帰ったら、すぐ取り掛かる」といって立ち去った。オバマの土壇場です。ぼくは、辛いだろうが、アフガン増派を勧める。消極的な国民と議会を説得しなければならない。こういうときに、人権派のペロシらは卑怯ですね。伊勢
2009/09/27 14:42 | 伊勢 [ 編集 ]

>聴衆のほとんどの人が無関心で

 そうなのですか。
 それは在特会(の行動様式)に無関心なのか、参政権付与反対に無関心なのか判然としませんが、もし一般大衆に受け入れられる行動様式があるとすればそれに近づく努力も必要かもしれないと思わされます。
2009/09/27 13:52 | 多史済々 [ 編集 ]

在特の会合とデモには参加したが、いろいろな人がいる。総じて、会合に参加した人にはおかしな人はいなかった。デモには色々な人がいた。
 聴衆のほとんどの人が無関心で、会のある人はもう日本は終わっていると話していた。これだけ議員がパチンコマネーに汚染され、日本人がパチンコへ行っているようではねえ。でも俺達は大和魂だとはなしていた。
 ある人は20年朝鮮人と付き合って、騙されたから、タダじゃおかないと話していた。現在裁判中とのことで、どうも工場をとられた事のようであった。
 伊勢氏の言われる事は分かりますが、会の人もそのことは十分知っている人はいますが何分にも人の集まりですから、いろいろ在るでしょう。

 とにかく在日朝鮮人の問題は日本人がだらしないからだと皆思っています。私もです。戦争デスヨこれは。
 ある人はもう他の日本人などどうでもよいという人もいました。その人も大和魂だけだとはなしていました。
多くの人は法案が通過すると見ています。何故なら色々運動して手ごたえを知っているからです。
以上。
2009/09/26 23:52 | kenji [ 編集 ]

すっとごれさま

少し感情を抑えることはできませんか? 怒りであれ、憎悪であれ、義憤であれ、、感情を爆発させると負けますよ。「いやあ、そうじゃない」と仰るならば、ご自由に。伊勢は、在特会の趣旨は理解出来るが、会には入りません。伊勢
2009/09/26 20:04 | 伊勢 [ 編集 ]

望さま

公明党は自民党と共に下野した。政党としてやることがなくなったようだ。この闇法案を阻止できる政党は自民党しかない。民主党の中にも、同法案反対または慎重派が少々いる。「この(闇)法案を強行することは、自民党の再生の起点になる」と心配する民主党議員が増える。他にも、憲法の壁がある。いよいよ、法案が審議され始めたら、隼同志は自民党を支援する。

在日問題をエントリに選ぶと、コメントが増える。反日的在日韓国人に気を揉んでいるのは、6000万人の実質有権者の、0.017%ぐらいと推定できる。

在特会の趣旨は理解出来るが、街宣活動には深刻な問題がある。「最大1万人の会員を目指す」とウイキに出ている。だが、先の衆院選の選挙の得票率を見てみると、

    小選挙区       比例区
民主 33,475,334 47.4%  29,844,799 42.4%
自民 27,301,982 38.6%  18,810,217 26.7%

3千3百50万人が民主党に投票したのだ。その半分としても、1千6百75万人の味方を付けなければならない。「朝鮮人は日本から出て行け!」と怒声を浴びせ~拡声器でわめき続ければ、1万人も集まらないであろう。伊勢
2009/09/26 19:37 | 伊勢 [ 編集 ]

ソースでました。

公明 地方参政権法案提出を
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015722211000.html#
公明党の山口代表は、静岡市で記者団に対し、日本に永住する外国人に地方参政権を認めるべきだとして、
秋の臨時国会に地方参政権を認める法案を提出したいという考えを示しました。

日本に永住する外国人に地方参政権を認めるかどうかをめぐっては、民主党の小沢幹事長が、
来年の通常国会の会期中に党としての結論を出す考えを示し、
今後、民主党内で議論が活発化する見通しです。
これに関連して、公明党の山口代表は、記者団に対し、
「これまでも独自に地方参政権を認める法案を提出した経過もあり、次の国会で法案を出したいと考えている。
それにあたって、さまざまな協議をすることは必ずしも前提にしておらず、
公明党の主体的な判断として出したい」と述べ、
秋の臨時国会に地方参政権を認める法案を提出したいという考えを示しました。
2009/09/26 18:37 | 望 [ 編集 ]

今から20分ほど前のNHKニュースで、公明党が秋の臨時国会までに独自で公明党は秋の臨時国会までに、「永住外国人に対し地方参政権を付与する法案」を提出する方針を明らかにしたことを報じました。

反発の多い外国人参政権を公明党に提出させ、それに乗ずる形で民主党が賛成に回る……最悪のシナリオが現実のものになってきました。
2009/09/26 18:35 | 望 [ 編集 ]

古代ギリシャでも、ローマ帝国でも、アメリカでもスイスでも、兵役の義務と選挙権はセットになっています。
アメリカへ移民した人々は、市民権を得るのにまず兵役を済ませるのが一つのパターンでした。 スイスで女性に参政権が認められたのは第二次大戦後になってからですが、それも女性には兵役の義務がなかったからです。

国民が自ら血を流して国を守る気概を失ったとき、ローマ帝国は滅びました。 日本がまともな国になるのは、軍事的脅威が目前に迫ったときでしょう。 そのとき徴兵制が敷かれるかどうかは分かりませんが、労働・納税・義務教育という現行の国民の義務に、国防が加わったとき、在日は大挙して日本から逃げ出すことでしょう。
2009/09/26 15:32 | Venom [ 編集 ]

伊勢さん
 
 動画で見る行動に私も最初は反感をもっていました。日本人を目覚めさせ共感してもらう為には、もっと他の方法があるのではないか、これではせっかくの勇気ある行動への賛同どころか反対に反感を持つ日本人を増やしてしまう結果になるのではないか、と。

 しかし、1~2年と時間をかけて見ているうちに私なりに思うことがでてきました。
理路整然とした理論をもって良識ある日本人を巻き込みながら行動していても、ある意味では相手方には蚊ほどの影響も無い場合が多いと実感した方々だからこそ始めた活動ではないか。この活動は、日本人を目覚めさせ賛同する人を増やす効果というよりも、相手にこれ以上反日戦略をさせない・監視しているということをはっきり知らせる(抑止?)活動なのではないかと。私も含めて日本人が一番苦手としている点だと思います。

 おとなしい日本人向けの周知活動と、狡猾な組織に向けた抑止活動が、同時に出来るのならそれに越した筝は在りません。しかし様々な事実を知るにつけ、長い間日本人の気がつかない裏で隙を縫って好き放題していた人たちには、誰かがこの位のはっきりとした行動で示すしかないのかもしれない。

 両者への効果的な活動としてブログでの情報発信など既に沢山ありますが、ありとあらゆる方法を使って日本を貶める相手側には、このような活動もある場面では必要とされるのではないのか。今から思えば人生のほとんどが鳩山風友愛信者だったかもしれない私は、(あの活動の全てを支持しているというわけではありませんが)今このように解釈しています。理論や真摯な話し合いで解決できる相手ではない事がわかるにつれ、良い悪いとは別の観点で、こういった活動も現段階では必然性があるのでは、と思っています。
2009/09/26 15:27 | Fujinohana [ 編集 ]

Venom兄

家庭第一~仕事も第一。多分、死ぬまでそういうことですよ。死ぬときは、「ああ疲れた」とね。

在日と日本人の“STRIFE(確執と言う闘争関係)”は、どう見ても、日本人が優勢か有利。「だから、くれてやれ」ではない。まず、遵法~次に攻撃的な態度をやめる~まともな仕事(パチンコ関連70%、エロ産業、高利貸し、ヤクザ家業では、いつまでも嫌われる)に就く~正しく税金を払う~それから、まあ、友愛?友愛は日本語の響きじゃないな。伊勢

2009/09/26 12:53 | 伊勢 [ 編集 ]

ご無沙汰しています。
このところ、新しい職場で忙しく、選挙結果にも落胆してネットにつなぐことが少なくなりました。
しかし落ち込んでばかりもいられません。 この危険な状況を食い止めるため、何かをしなくてはなりません。

「在日韓国人は出て行け!」と叫ぶのは、確かに排外主義と受け止められる恐れがあります。 でも「日本が好きで日本に貢献してくれる外国人なら、日本で暮らしても良い。 しかし日本に悪感情を持ち、日本の恩恵を享受しながら日本崩壊に手を貸す、反日外国人は出て行け!」と叫ぶのは、当然の行為です。

在日韓国人が全て反日ではないでしょう。 しかし彼らはどういうわけか、外国人でありながら日本人と同等の権利を天から与えられていると信じ、多かれ少なかれ自分たちが差別されていると感じて、それを不満に思っています。

祖国に帰れば今より貧しくなり、日本以上の差別を受けることが分かっているので、決して帰ろうとはしません。 それどころか民主党を支援して日本を思いのままに操り、日本国民を苦しめても自分たちだけが日本の恩恵を独占しようとたくらんでいます。
2009/09/26 12:08 | Venom [ 編集 ]

りょうこ姉さま

「国を守る」と言う気概がオバマに不足と、保守だけでなく、広く言われるようになった。国連でも核廃絶を演説して、イランを非難した。ついでに、「安全保障はみんなでやろう」と逃げ口も作った。だが、演説と実行力とは、別なものです。フランスの保守の大統領、サルコジは、「12月には決着を」と期日を限った。

さて、鳩山内閣ほど危険な政権はないです。「危険ではない」という反論を聞きたいものだ。この政権の命は短期です。あdが、高い物に付く。以前にも警告を出したが、愚民は目の前にご馳走が並んだので、経済政策のない政党を選んだ。だが、そのご馳走は出ないでしょう。年末には、大不況~大失業発生~小企業の倒産~個人破産が待っているのです。あなたは、ウヨクではないです。働くことが好きなご主人にヨロシク。伊勢
2009/09/26 11:06 | 伊勢 [ 編集 ]

こんにちは、伊勢おじ様。
私は、弱虫です。表立っての行動が出来ていません。
俺の妻が右翼になった!なんて言っていた主人に西村さんの「対馬の抗議行動」等をユウチュウブで観て、
「こうやって活動してくれている人がいるから日本国は大丈夫だよ」と、だいぶ前になぐさめられました。
主人は仕事で毎日休み無い位で疲れ果てていても頑張っています。主人を尊敬し感謝しています。
夫婦で働き蟻だねと言ったら、そうだねと笑ってくれました。

日本国思う行動は、伝え方違えども思いの丈は一つですよね?
「日本人の日本国を護りたい、取り戻したい」と言う事です。

その事が今は一番大切だと、私は思っています。
この話は、これで失礼させて頂いて良いですか?
きっと、色んな思いの方々もいると思いますので・・・

伊勢おじ様初め皆様にも教えて頂くばかりですみません。
ねずきち様のブログ大好きです。日本国の勉強になります。
また、余計なカキコミして申し訳有りませんでした。
2009/09/26 04:35 | りょうこ [ 編集 ]

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009/09/25 22:45 | [ 編集 ]

国家基本問題研、外国人参政権問題で鳩山政権に提言
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090925/stt0909251939014-n1.htm
2009/09/25 22:06 | [ 編集 ]

オバマの国連演説は、“アメリカに世界の修理をさせないでくれ~平等な立場のパートナーでやろう~他国間で協議してやろう、、” 鳩山政権の日本対しては、、

Japan, meanwhile, just elected a leader who campaigned on shifting its diplomatic stance to one less centered on Washington. In public remarks, Obama and Japanese Prime Minister Yukio Hatoyama reaffirmed the importance of the traditional U.S.-Japan alliance. と冷たい記事ですね。

ボルトン前国連大使が、“アメリカの威信を傷つけるもの”とCNNで話した。伊勢爺もそう思う。このアメリカは、アメリカ国民の3億人は元気が良く~科学工業技術は高く~米軍の兵と装備は世界でダントツ~国家理念である、FREEDOMとLIBERTYの国に変わりなく~国土は巨大。指導者さえ強ければ、金融も、経済も、再生する。日本も同じです。鳩山では、大失業と中小企業の破綻が起きる。伊勢
2009/09/25 12:28 | 伊勢 [ 編集 ]

>>与那国島への陸自配備を撤回。防衛相インタビュー

サヨク政権だから時計の針を左に回す。思想と言うのは、PCのCPU。大臣になったからと変れるものではない。村山富市~河野洋平~土井たか子を覚えていますか?極左の法曹。これも、小沢の計略。伊勢
2009/09/25 11:58 | 伊勢 [ 編集 ]

極東のt兄

麻生さんが来たとき、オバマと肩を組んで会場を出て行ったんですよ。ホワイトハウスでも、二人だけで話した。自民党と言うよりも、麻生さんの人懐っこさが、好かれたんでしょう。あの表情では、鳩山のキXXXは小さいとみた。伊勢
2009/09/25 11:52 | 伊勢 [ 編集 ]

GRANMA

二日前に拝見したよ。青山さんの「警報」ですね。まだ、一週間足らずの政権がこれほどに、大ブレ。「八つ場ダム」予測していたけどね。この政党は算数が出来ない。それよりも、危険なのが、経済政策がないことです。10月3日に失業率や消費者動向が発表になる。失業者は確実に増える。鳩山ばかりでなく、民主党そのものに、政権担当能力がないのです。日本の経済、政治(中央と地方)、国民の民度の絡み合いは、未経験な政党には対応不可能。鳩山は、口もへた、アタマも悪い。ドンドン支持率は下がるでしょう。伊勢
2009/09/25 11:48 | 伊勢 [ 編集 ]

★与那国島への陸自配備を撤回 防衛相インタビュー

北沢俊美防衛相は24日、日本経済新聞などとのインタビューで、沖縄県与那国島への
陸上自衛隊の配備について「アジア諸国と連携していく情勢のなかで、いたずらに隣国を
刺激する政策はどうかと思う」と述べ、撤回する方針を明らかにした。与那国島への
陸自配備については、麻生政権下の浜田靖一前防衛相が7月、東シナ海での中国軍の
活動に対抗する狙いで検討を表明していた。

在日米軍の軍人らの法的地位を定める日米地位協定の改定を巡っては、日本政府が
求める犯罪容疑者の起訴前の身柄引き渡しについて「(日米両国は)民主主義国家なので
十分な理解が得られると思う」と述べ、実現に強い自信を示した。防衛相就任直後に
表明していた基地対策費の執行の一部停止に関しては「認識を変更しないといけない」と
撤回した。

防衛相は年内に防衛計画大綱の見直しや次期中期防衛力整備計画の策定を終える
考えも表明。来年1月に期限が切れる海上自衛隊のインド洋での給油活動については
「在日米軍基地の再編問題も含めてパッケージで議論すると理解している」と指摘した。

 http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20090924AT3S2402J24092009.html
2009/09/25 11:07 | [ 編集 ]

ほんの何十秒かの映像しかないとはいえ、オバマ大統領の顔からは鳩山さんが言うような、あったかぁ、な雰囲気は感じられませんね。好意的に解釈しても、疲れてるんだよ、というような顔つき。

麻生さんと会ったときの映像を見ていません。それに鳩山、民主党を見るときには既にバイアスもかかっています。しかし、やはり、オバマさんが出てきて勇気をもらった、それが海を渡って日本でも政権交代につながったと鳩山さんが言うだけで、この人は信用できないと思わせます。言葉が軽い、というか、その言葉はそういう使い方をするのだっけ?というような。
2009/09/25 10:12 | 極東のt [ 編集 ]

新政権について青山さん解説のTV番組の動画です、時間のあるかたはご参考まで。
とくに3の千葉法務大臣は恐ろしいですね。(各動画は7分から10分以内です)

1・・・ http://www.youtube.com/watch?v=1mbnOUGcUxU&feature=related
2・・・ http://www.youtube.com/watch?v=QKAA39pUfOU&feature=related
3・・・ http://www.youtube.com/watch?v=mPgLbLwz1Bg&NR=1
4・・・ http://www.youtube.com/watch?v=ptjnuXaT4Zk&feature=related
2009/09/25 09:28 | GRANMA [ 編集 ]

りょうこさま

集団を組んで~日の丸持って~拡声器で、「朝鮮人は出て行け!」とわめくのですか? 在日も、日比谷公園で同じように日本を糾弾して金切り声を上げている。特権を廃止するのは、日本政府や地方自治体の決めること。参政権は、国会で決めること。感情を爆発させて、拡声器でわめきあえば、決着するの??? 伊勢
2009/09/25 08:24 | 伊勢 [ 編集 ]

みなさん

日米首脳会談のオバマの口調と表情は、麻生さんのときとは雲泥の差。明らかに、鳩山とその政権に好意を持っていない。ヒラリーらもだ。どう感じましたか?伊勢
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00163464.html
2009/09/25 08:11 | 伊勢 [ 編集 ]

伊勢おじ様。
私は、知らなかった時は、「出て行け!」と叫ぶ行為には、違和感がありましたが、
現実は本当に、「自分の国に帰って欲しい」です。
帰還事業再開して欲しいです。
分かり合おうとしても、分かり合えないです。
かの国はですね・・・
2009/09/25 01:35 | りょうこ [ 編集 ]

DK姉さま

北米トヨタの現場にいたとき、横暴な労組の長に、穏便に、しかし断固として説得を続けたものです。こちらが紳士であり、譲らない決意がわかると折れてきた。だが、椿本工事の部長さんと、ぼくは、優しすぎると批判された。一方で、トヨタ本社から感謝された。人間に向って罵詈雑言を吐きかけて良いものではないです。人格を疑われては、国を守ったことにはならないのです。肝っ玉お母さんに余計な忠告かもと思いつつ、、伊勢 
2009/09/24 14:23 | 伊勢 [ 編集 ]

ご心配ありがとうございます.
私の考えですが.今までの日本政府が.在日に対して甘く接していたことが
現在の.在日の特権.と言う.形になったと思います.
大勢でデモ行進をしても日本の新聞テレビは取り上げないでしょう.
それでも1人でも多く日本人が知らなければいけません.行動が必要です.

NHKの時にも1200人も.集まった.それから600人.渋谷をそろいのTシヤツで掃除して歩く.おそろいのNHK大罪と書かれた黒のTシャツを着て山手線を一周を何組もがする.
それでもニュースには成りません..
私の周りでは.テレビ.新聞.を情報にしている人が多いのです.
パソコンが情報網の人は.多分我が住宅街でも.数えるほどしか居ません.
そんな友人に外国人参政権の話をすると私は差別者と思われます.言われます.
中国人韓国人の留学生を身銭を切って何人も面倒を長く見た私も.差別者と思われる.
テレビ.新聞が報道しないことは今の日本人には無いことなんです...
秋葉原は人数の内と静かに行進してきます.ご心配かけました.  DK


2009/09/24 13:55 | DK [ 編集 ]

>>外国人地方参政権には、安全保障に影響を及ぼす問題が存在します。

その通りだが、立法府で討論される事柄だ。USでは、永住権保持者でも参政権はない。US・CITIZEN(米国市民)のみが参政権を有する。だから、自民党は、そういうポイントを質す。後続の節は、あなたの主観だと受け取った。主観によるプロパガンダは、自らを滅ぼす。伊勢
2009/09/24 13:23 | 伊勢 [ 編集 ]

DK姉さま

在特会の活動は違法でない限り自由だが、YouTubeで、「在日韓国人は出て行け!」と叫ぶのを聞きました。それは、好ましくない。あなたは勝気な性分です。だから心配なのです。伊勢
2009/09/24 13:09 | 伊勢 [ 編集 ]

あと付け加えるならば、外国人地方参政権には安全保障に影響を及ぼす問題が
存在します。

外国人の影響下に置かれた地方議会がジュネーブ諸条約追加第1議定書第59条に
基づき、特定の都市、地域を無防備地域であると宣言する俗に言う、「無防備地区宣言」を
した場合、日米同盟に悪影響を及ぼすのは確実であるといえます。
韓国は特に変更がない場合2012年には米国からの作戦統制権が返還され
事実上日本国内に軍事展開が可能になります。もし日本国内の都市が上記の宣言を
した場合、無血占領が可能になります。事実、韓国は竹島を不法占拠しております。
2009/09/24 12:44 | オリーブ [ 編集 ]

何かしないではいられません.
27日の在特会秋葉原の外国人参政権反対のデモに出かけます.
2009/09/24 11:29 | DK [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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