2009/12/13 (Sun) 裏切り者は処刑される(その2)


ドン・コレオーネが、突然死んだ。ブルックリンの、バッジーニ一家と、タッタグリア一家が、コレオーネ一家を攻めてくる。マイケルは、ドンを埋葬しなければならなかった。 伊勢平次郎 ルイジアナ






Michael sighed. "The Don instructed me. Through somebody close. Barzini will set up through somebody close that I supposedly, I won't suspect" Hagen smiled at him. " Somebody like me?" "No, it will be Clemenza, Tessio or Carlo Rizzi."

It was a next morning, while Hagen and Michael were having breakfast together. Michael took a phone call in the library, and when he came back to the kitchen, he said to Hagen,"It's all set up. I'm going to meet Barzini a week from now. To make new peace now that the Don is dead." Michael laughed.

Hagen asked , "Who phoned you, who made the contact?" They both knew that whoever in the Corleone Family had made the contact had turned traitor. Michael gave Hagen a sad regretful smile."Tessio," he said.



日本を売る男

小沢と李 

今年の夏、衆院選で自民党に勝つと確信した小沢一郎は、早速ソウルに飛んだ。このときも、先週も、小沢は、イミョンバクに「外国人(在日)地方参政権付与・法案を国会に出す」と約束した。この男は、さらに、習近平・中国副主席と天皇陛下を会わせるように画策した。

普天間混乱は、民主党を潰す

left winger s
この三人組な、アメリカ合衆国と大喧嘩をするつもりらしい。オバマが青くても、CIAは怖いよ。共和党は、こいつらの動きも弱点も熟知している。根こそぎ滅ぼされるだろう。

赤い連中

中国の
小沢・鳩山・福島は、日の丸を尊敬しない。皇室も尊敬しない。だ・か・ら、日本人ではない。赤い国の国民になれ!

SHOW THE FLAG (国籍を明らかにせよ!)

(特報)

ベルルスコーニ(伊首相)が襲われる


イタリアの、シルビオ・ベルルスコーニ首相(73)が暴漢に襲われた。暴漢はマッシモ・タッタグリア(42)で精神障害者ということだ。土産屋で買った石膏のミラノ大伽藍の彫像を投げつけた。首相の鼻柱は折れ~前歯2本折れ~唇が切れ~左目を失明するところだった。全治15日の重症だと。首相は保守右派で支持率は非常に高かったが、10代の女性との関係が暴かれ~左派とは和解出来ない政治姿勢を取ってきた。コメントを読むと、「タッタグリアは英雄だ」「殺せ、殺せ!」などと書き込まれている。


小沢・鳩山の狂人ぶりも臨界点に達している。このような事件が起きてもおかしくない。伊勢平次郎

comment

憂国の沖縄県民さま

最も分かっている人たちが、在京米国大使館、つまり、国務省と国防省ですね。例えば、ボーイング787の主翼と胴体の材料である、炭素繊維(CARBON・COMPOSITE)は、三菱と川崎の提供です。アメリカの防衛産業に、深く深く日本企業は参与している。これを、国務省も、国防省も守るわけですよ。日米は深い結びつきで離れようもない。小沢・鳩山が知らないだけです。映画なんかで政治は変らないのです。そうでしょ?伊勢
2009/12/17 06:23 | 伊勢 [ 編集 ]

伊勢様
コメントありがとうございます。
映画ファンのひとりとしてクリントイーストウッドは大好きな俳優・映画監督です。もちろんFlag of Fathers,Letter from Iwo Jimaは両方拝見しました。
特に、両方の視点から公平に作ったことに好感が持てる映画でした。

良くあるハリウッド映画にありがちな日本人の設定{残虐非道で捕虜や民間人に虐待をしたり、殺したりなど鬼畜的な人間描写}は全くなく、むしろ日本人監督より日本人を上手く捉えているような気がしました。
硫黄島防衛司令官栗林中将も本物よりも男前で(笑)。

親日家が多いことは本当に救いのような気がします。
でもPearl Haborはひどかった。アレを映画館で見ていたとき『日本でです』、主人公が死ぬシーンで見ていた人の何人かが泣いているのを見ていたら余計に腹が立ったのを覚えています。
ほかにも日本未公開映画でThe Great Raidというバターン捕虜収容所をアメリカのレンジャー部隊が奪還する作戦の話がベースの映画の日本兵の描き方はひどく怒りを覚えたのを覚えています。

あんなのおじいちゃんが見たら激怒していたことでしょう。でも分かっている人は分かっているんですね。

2009/12/17 01:56 | 憂国の沖縄県民 [ 編集 ]

あのね、映画(イメージと音声)という媒体には、政治的な効果などないです。可能なのは、「感情の表現」だけですね。よく考えればわかるでしょ?中国人が、ハリウッドの政治性を信じているならば、メディア(媒体)業界の後進国ということですね。中国人に出来ることは、外国の製品を「下請け」することだけです。だから、心配に及ばず。中国が一等国になることはないです。伊勢
2009/12/16 15:00 | 伊勢 [ 編集 ]

ハリウッドの大スターが中国映画(南京事件映画)へ出演?
ハリウッドまで中国に汚染されそうなのでしょうか。出演断って欲しいです。

[シネマトゥデイ映画ニュース] 映画『HERO』や『王妃の紋章』のチャン・イーモウ(張芸謀)監督の
次回作品へ、トム・クルーズ、トム・ハンクス、ブラッド・ピットというハリウッドの大スターたちが
出演するかもしれない。

 イーモウ監督作品を製作してきたプロデューサーのチャン・ウェイピン(張偉平)が
China.orgに対して語ったところによると、イーモウ監督の次回作『ザ・サーティーン・ウィメン・
オブ・ジンリン』(原題)は1億ドル(約90億円)を超える制作費をかけて製作される超大作となり、
今年の初めからハリウッドのA級スターたちに出演オファーを出しているとのこと。
オファーを出した中で、トム・クルーズ、トム・ハンクス、ブラッド・ピットの3人が出演に興味を
示しており、出演するかの最終決断は彼らのスケジュール次第だそうだ。本作は、ゲリン・ヤン
(厳歌苓)の小説を基に、1937年の南京事件を背景に、13人の中国人娼婦たちが戦争から
避難するために南京の教会へ逃げ込むストーリーだ。映画は『シンドラーのリスト』のように
人間性を描く物語で、出演が決まればハリウッドスターは南京の教会の牧師役を演じるだろう
といわれている。撮影は、来年の10月から開始される予定だ。

 トム・クルーズ、トム・ハンクス、ブラッド・ピットらハリウッドの大スターが中国映画へ
出演するだけでも驚きだが、現在でも議論が続けられている「南京大虐殺」に関する映画を、
多額の制作費をかけてイーモウ監督がどのように描いていくのか興味深いところだ。

シネマトゥディ 2009年12月15日 10時10分
http://www.cinematoday.jp/page/N0021307
2009/12/15 22:01 | [ 編集 ]

憂国の沖縄県民さま

元気なお爺ちゃんだったんですね。何でも、「犠牲だ、犠牲だ」とわめく人間は、DEFEATISTなんです。自分から犠牲になる人が勝つ。クリント・イーストウッドの、FLAGS・OF・OUR・FATHERSを観ましたか?硫黄島のすり鉢山に星条旗を立てた兵士の話です。父親がそのひとりだった、JAMES・BRADLEYが書いた。イーストウッドは、親日家です。日米戦争に心を痛めていることがわかる。スピールバーグと共同制作です。スピールバーグは、反中、親日です。ハリウッドには、日本人の友達が多いのです。伊勢
2009/12/15 19:51 | 伊勢 [ 編集 ]

私自身、祖父の影響が大きいため(戦中は志願して陸軍曹長でブーゲンビルの戦いで英軍と戦っていました)、左翼思想とは水と油の関係です。

沖縄の左翼は、何かにつけて基地問題、在沖米軍を眼の上のたんこぶのように執拗に糾弾しています。

私はいつも思うことが『一体誰のおかげでいまの生活があるんだ?』と。
敗戦直後の食糧不足の際、真っ先にアメリカ軍は食料を
供給した(沖縄の食文化に今でも継承されているのが有名なスパムランチョンミート)
マラリアに悩まされていた時には防疫を全て引き受けた。

母はよく言ったものです。ベトナム戦争当時のほうがはるかに景気が良かったよって。(円経済よりもドル経済のほうがはるかに良かったらしいです。)

今では日本政府に『基地反対』と声を高々に、そして米軍をないがしろに扱い、己の欲を満たしている。

正直のところ、左翼の反基地、反戦運動は利権獲得運動、もっと『思いやり予算』を獲得して金をせびってやろうという皮を被った強欲集団出しかありません。

いわゆるモンスターマイノリティは、ギャーギャー騒げばカネをもらえると思っています。

本当のところ、沖縄県民の大部分は基地問題にはうんざりしています。むしろお互いに適正な距離さえあれば何にも言うつもりもないのが大部分です。

メディアが大々的に報じている左翼運動は全て玄宗と思っていただいて構いません。左翼は既に死に掛けた体を無様に表しているだけなのです。

左翼はオキナワンの政治家(反基地を掲げると当選しやすいとか、利権を確保できるとかの理由で活動しているただのノンポリです)とマイノリティ左翼の思想が沖縄を汚しているだけです。

しごくまっとうな沖縄県民は、静かに暮らしています。

私のように外国の友人と付き合うやつもいっぱいいます。お隣同士仲良くやっている。むしろずっといて欲しいと思うやつらが多いです。

ビールを飲んで、釣りやったり、クラブに言ったりと普通に付き合ってます。


確かに負の部分の歴史は双方にある。でも全て米軍に非があるという図式は当てはまらない。

あまり本土には報道されないが毎年6月23日になると必ず、在沖米軍司令官は地上戦での戦いでなくなった双方の英霊に対し尊厳を持って慰霊をしています。

アメリカは礼を十分尽くしているのです。ただぼんくらの左翼が隠しているに過ぎません。だから事実を知らない。

ちなみになくなったうちのじいちゃん、ヒッチハイクしている外国人を見つけるたびに車に乗せ、目的地まで送っていたり、言葉が通じないのに祭りでアメリカ兵と会話をしていたある意味スゲー事やっていたことを記憶しています。

うちの家系にはありがたいことに左翼がいないので健全にアメリカと共存しています。

2009/12/15 19:15 | 憂国の沖縄県民 [ 編集 ]

憂国の沖縄県民さま

恵(めぐみ)隆之介(沖縄県出身)さんの、普天間や沖縄に関する米軍基地の歴史をチャンネル桜で見ました。検索すれば見れます。非常に清潔な人物ですね。日米間に戦争の傷跡はある。だが思想親米。自由のために戦う戦友だから。伊勢爺も同じ。理由は、過去の怨念を克服して、日米両方の子孫が仲良くできる関係を作りたいからです。

恵さんは、「沖縄県民は被害者ではない~受益者(基地負担を考慮した600億円を自民党政府から受けた)だ~レイプは例外だ~米兵のモラルは高い~被害者という宣伝を反米サヨクが煽っている」と。そうですか?

来週、コペンハーゲン。オバマが鳩山を冷たく扱う。“COLD SHOULDER”という。「普天間据え置き」を申し渡す可能性が高い。その後の沖縄県民のリアクションによって、鳩山政権の運命が決まりますね。経済政策のない政権に、本予算を組まれたら、日本は滅びる。伊勢
2009/12/15 02:28 | 伊勢 [ 編集 ]

師走も中盤に差し掛かった頃の
突然の天皇陛下と習国家副主席との特例会見を認めるとのニュースが飛び込んできました。

 真偽はともかく、小沢が圧力をかけたとかかけないとか折りいろいわれていますが、今の現政権を見てもどう見ても小沢に息がかかっているので今回も間違いなく小沢の独裁によることがあったのは間違いないでしょう。

日本にまだ正義が残っているならば、必ずやこの不逞な売国奴小沢に天誅が下ることと確信しています。

この小沢の暴挙をこれ以上許すわけには行かない。日本人は団結して売国奴を一掃しなければならない次期が来ていると思います。




2009/12/15 01:26 | 憂国の沖縄県民 [ 編集 ]

極東のt兄

>>あくまでも現政権の欺瞞やマスコミの嘘に反対を唱える声が大きくなることで異常な状態が終わることが望ましいと思います。

「正義のないところに暴力が起きる」と言いますね。つまり、小沢の、中国・韓国への媚態は問題ではない。卑屈な姿勢も問題ではない。小沢の品格の問題だから。問題は、在日韓国人地方参政権ゴリ押し~西松違法政治献金疑惑(疑惑を超えている)など。

鳩山は、「知らぬ、存ぜず」だけども、脱税容疑が迫る。この二つの刑事事件の結果が、日本の民主主義のグレードを決定する。つまり、日本の民主主義~三権分立の品質がテストされる。

日本国内問題と普天間移設をめぐる日米摩擦は、別にしなければいけない。これが、一番の鳩山民主党のアキレス腱ですね。アメリカの議会が相当怒ってきた。伊勢爺さんの予測することは、「普天間据え置き」ですね。つまり、10年前に戻す。国際法上、アメリカに落ち度はない。伊勢
2009/12/15 01:24 | 伊勢 [ 編集 ]

天皇陛下と習副主席の特例会見問題をめぐる小沢氏会見の要旨
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091214/stt0912141933009-n1.htm
2009/12/15 01:13 | [ 編集 ]

小沢氏会見
>「天皇陛下のお体、体調がすぐれないというならば、それよりも優位性の低い行事はお休みになればいいことじゃないですか」


優位性の低い行事の判断基準?  今回は、優位性が高い?
小沢氏の会見、感情が押さえられないご様子に見えました。
2009/12/15 01:06 | [ 編集 ]

http://www.youtube.com/watch?v=XMOTNaTMTsU
小沢氏の会見がyoutubeにあがっています。

不測の事態が問題の本質をそらさないことを祈ります。あくまでも現政権の欺瞞やマスコミの嘘に反対を唱える声が大きくなることで異常な状態が終わることが望ましいと思います。

2009/12/15 00:53 | 極東のt [ 編集 ]

極東のt兄

日頃の大声にしては、右翼というのは、XXXマが小さいわな(笑)。小沢・鳩山の、国民の感情を無視する暴力に殺意を感じる人は多いだろう。このアメリカ南部なら殺される。伊勢
2009/12/14 23:49 | 伊勢 [ 編集 ]

宮内庁長官に辞任要求 特例会見問題で小沢氏「30日ルールは法律ではない」
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091214/stt0912141953011-n1.htm

突っ走っていますね。日王小沢。外国人地方参政権問題についても民主党に賛成を求めている。ここにきて拍車がかかっているのはなぜか。

街頭に並ぶ中国国旗
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091214/plc0912141847011-n1.htm

自民党の世耕参議院議員の今日のTweetから
「今車で走っていて驚愕しているのですが、国会、霞ヶ関近辺の各所の街灯に中国国旗「五星紅旗」が掲揚されています。」

「序列6位の人物を閣議了解までして公式実務賓客にするとは!このこと自体が大きな間違いです。」

「要人の接遇方法は外務省儀典賓客室が決定します。今回の中国国旗掲揚もこの儀典賓客室が判断したようです。」

そして
「宮内庁の慣例も鳩山改革の対象」中国紙
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20091214-OYT1T00722.htm?from=main7

これはかなり加速してきました。
2009/12/14 21:09 | 極東のt [ 編集 ]

「インドVSチャイナ、相互不信は深い」
http://bomanchu.blog81.fc2.com/

「同じ山に、二匹の虎は棲めない」という中国のことわざがある。インドと中国は急成長のさなかだ。協力関係も深い。だが、相互不信は、もっと深い。英文記事ですが、読んでください。伊勢
2009/12/14 13:39 | 伊勢 [ 編集 ]

kenji先生

あなた、映画評論家はもちろん、小説家になれますね。マリオ・プゾは、シシリー人ではないが、イタリア半島のブーツのつま先に当たる、レジオ・カラブリアの人。僕らが一年住んだ、タオール・ミナの対岸。借りていたアパルトメントのバルコニーから見えた。シシリー側のメッシーナとカラブリアの間はフェリーがつなぐ。列車ごと運ぶ巨大フェリー。また、このメッシーナ海峡は、水深深く、鮫多し。マイケルのシシリー妻、アポローニヤが爆破されるシーンの家を訪ねた。想い出の写真集がある。興味ある?伊勢
2009/12/14 01:22 | 伊勢 [ 編集 ]

この写真の場面はいい所です。アメリカへ移民としてきて心ならずも暗黒街に身を染め、せめて息子だけはと、三男のマイケルに期待してアメリカのおもて街道を歩かせ、海兵隊へ志願して、勲章を貰い、前途洋洋としていたが、それができなくなり、そのことをマイケルも理解して、話すところです。
 そして逆説的ですが、そのおもて街道を歩ける資質が、裏街道においても通用して、それを持っているのがマイケルである事も知っていた、ドンの苦悩の場面で、ゴッドファファザーの最もいい場面の一つです。

これと同じ場面を持つ日本映画は見たことは無い。
在るとしたら朝鮮人たちだが、それは望むべくもない。
我々日本人においてあるとしたら大東亜戦争の復仇戦をしようとして、期待したがそれができなくなッたという構成の物語でしょう。
 しかもこの復仇戦は支那に対して行う過程でアメリカとのそれが出てくるという構成でしょう。
 その物語で大東亜戦争の場面をふんだんに入れて、父と子の会話をすすめるというものです。
 どなたかしていただけないか。

 経済的には成功しました。

 今彼等は国益を考えて、静かにしている時でしょう。どのような作戦を取るか、参謀に計画を求めている時で、いくつくらいの作戦計画を立てているか?またオバマ大統領がそれらからどれを取るか?
 わが国の情報機関が大車輪で動いている事を期待しているが怪しいでしょうね。

 それにしても民主党の連中は卑怯に尽きる。

我、日本国民を甘く見ている。平然と国民を騙して其れで済むと思っている。目くらましを食らっているだろうが、それらは経済的に現れる。
 来年どころか年末から恐慌社会でしょう。
 
 
2009/12/13 15:56 | kenji [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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