2010/07/01 (Thu) 「日本人の敵」シリーズ(その1)
日本人の敵

さあ、誰が敵なのか?自ら問うてみた。在米43年、米人女性を妻とした69歳の伊勢平次郎が、「日本人の敵」を考えて見た。伊勢平次郎 ルイジアナ





日本人の敵・ナンバー1

ozawa suspect

日本人の敵のトップはこの男だ。伊勢がCIAならばこの男を標的にするだろう。

日本人の敵・ナンバー2

kan hatoyama

この二人も日本人の敵である。菅直人は、拉致犯人(北朝鮮人)の釈放願いに署名した人物である。総理に選ばれた管は同じ署名人である千葉を法務大臣に指名した。言語道断である。

日本人の敵・ナンバー3



伊勢は、女性特に母親と女児を守ってあげたい人間だ。だがね、この女は日本人の敵だ。ただし、CIAがマークするほどの価値はない。


(解説) 現在与党である民主党の議員全員が日本人の敵か、小沢の予備軍なのである。慰安婦決議に連座した社民も同じである。だが、小者と言える。土井たか子などは終わっている。日本を思う日本人の方が大多数のはずだ。日本人の敵に、宣戦布告をする。伊勢平次郎



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2010/07/03 15:21 | [ 編集 ]

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2010/07/02 10:21 | [ 編集 ]

(^o^)風顛老人爺先生

エントリを書き換えなければと思うんですが、恵隆之介先生の沖縄論文の英訳などに追われてママならない。お許しを願いたい。今は、英書の出版だけに集中。終わったら、民主党を解体する方法を打ち合わせましょう。ネットの同志や広報だけでは出来ませんね。

>>元警視庁通訳捜査官である坂東忠信氏サイト「 外国人犯罪の増加から分かる事 」 をNY紀伊国屋に注文します。有難うね。伊勢


2010/07/01 11:00 | 伊勢 [ 編集 ]

拝啓、
管理人様お久しぶりであります。

民主党首脳陣が日本、日本人の敵であるとの指摘
仰る通りであります。
以前にも紹介させて頂いた

元警視庁通訳捜査官である坂東忠信氏サイト「 外国人犯罪の増加から分かる事 」

新刊
日本が「 中国の自治区 」になる
産経新聞出版
から出版されました。
ご高覧下さい。
m(_ _)m
乱文にて 敬具
2010/07/01 04:59 | (^o^)風顛老人爺 [ 編集 ]

ヒロさん、消しゴムさん

あなたたちの年齢が判らないが、一億評論家といわれる風潮に染まっていませんか?ここでは、「敵を定めたら、どうするのか?」を討論願いたい。「なぜそうなったか」を論争する暇はないですよ。伊勢
2010/06/30 08:18 | 伊勢 [ 編集 ]

ワシントンポスト“日本のハヤブサ奇跡の生還”と一面で報道。これは、NASAの科学者たちが、USのメデイアは大きく取り上げないと批判したからだ。NASA は“人類史上の宇宙科学における立派な功績”と米政府に報告した。こういったアメリカ人は国粋主義の人たちではないです。日本の小心右翼が大いに学ぶべきことです。伊勢
http://bomanchu.blog81.fc2.com/
2010/06/30 07:19 | 伊勢 [ 編集 ]

同志のみなさん

かねがね「二番底がやがてやってくる」と思っていた。ギリシア国債の破綻から始まった。5月6日の暴落で知るべきだったのですね。今朝のニュースは、“チャイナが落ちていく”というものです。世界経済が冷え込んでいく。こんな時代に菅主導?民主党ですか?伊勢
2010/06/29 22:28 | 伊勢 [ 編集 ]

みなさん

どういうわけか、READ MORE、、と、前文と写真が出ない。参議院選挙と関連?教えて下さいな。伊勢
2010/06/29 21:42 | 伊勢 [ 編集 ]

ヒロさん
頷ける点もあるのですが、それはちょっと違うと思います。国防意識が欠落してるのではなく、国防意識が欠落するようにされたのではないですか。『集団心理』というのを知っていますか。例えば、ある人がカードの色を当てるテストをしたときにそのカードが赤でも周り(サクラ)の人が青っていうとその人も青っていうそうです。特に日本人は農耕民族なのでその傾向は強いと思います。そんななかで、目耳(マスコミや教育機関)塞がれた状態でプロパガンダ流されたら信じてしまうのは当然ではないですか。最近はネットがあるので正常な人が増えてきてるのは幸いですが。
敵が日本人自身という言い方も周りの人がみんな敵みたいな感じがして好きじゃないですね。敵は特亜人とその回りにいる売国行為に勤しむ反日日本人だと思います。


2010/06/29 19:53 | 消しゴム [ 編集 ]

日本人の敵は、日本人自身です。知らないうちに戦後憲法と日米安保による防衛意識の欠落、世界共産革命の夢を捨てていない、日教組、マスコミの洗脳による自虐史観が身についてしまっています。中共、朝鮮を筆頭にアメリカにおいてもそこに付け込んできているだけです。
2010/06/29 15:33 | ヒロ [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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