2010/08/12 (Thu) どぶ鼠の足跡

仙谷 由人(せんごく よしと、1946年1月15日 - )は、日本の政治家、弁護士。衆議院議員(6期)、内閣官房長官(第78代)、凌雲会会長。学生時代は全共闘の活動家であった。政界入りは、社会党から

民主党政策調査会会長(第7代)、有限責任中間法人公共政策プラットフォーム代表理事、衆議院決算行政監視委員長、内閣府特命担当大臣(行政刷新担当)、内閣府特命担当大臣(「新しい公共」担当)などを歴任した。

弁護士時代

徳島県生まれ。父は裁判所書記官、母は高校教師。徳島県立城南高等学校卒業後、1964年東京大学に入学。在学中の1968年に司法試験に合格し、東大を中退。司法修習23期(同期に漆原良夫)を経て弁護士登録。 1971年から弁護士活動を開始。弁護士時代は労組事件や日本教職員組合関連の案件を扱った。麹町中学校内申書事件の弁護人も務めている。また、所属していた弁護士事務所の部下に福島瑞穂らがいる。

政界入り

1990年2月18日の第39回衆議院議員総選挙に日本社会党公認で旧徳島県全県区から立候補し当選した。当選後は、社会党を現実的に政権を担える党に脱皮すべく、ニューウェーブの会のメンバーとして活躍し、山花貞夫委員長を首班とする社会党シャドーキャビネットで官房副長官を務めたが、1993年の宮澤改造内閣不信任可決の後実施された第40回衆議院議員総選挙では次点で落選し、社会党も現有議席を割り込んだ。社会党が名称変更した社民党を離党し、四国市民ネットワーク代表を経て旧民主党に参加。(ウイキぺデイアから)

(警鐘)これが、どぶネズミの足跡である。弱者側に発つ思想は問題ではない。被っている仮面が問題なのだ。「偽善を堂々と行う社会主義者」の見本と言って良い。このどぶネズミは、反米~親中~親韓朝の思想を持っている。つまり、「神の国」日本の柱を引き倒す計画を持っている。天皇や皇室を敬うことはないし、靖国に祀られている兵士の霊に瞑目することすらもしない。日本人ではない。倒すべし!伊勢平次郎 ルイジアナ





米国民“オバマに自信を失った”と

obama called middleeast 1.21.09

(WSJ 8.11.2010) As in recent polls, Americans are split on President Barack Obama's job performance, with 47% approving and 48% disapproving. But a majority disapproves of his performance on the economy. And six in 10, including 83% of independents and a quarter of Democrats, say they are only somewhat or not at all confident that Mr. Obama has the right policies to improve it.

(解説)"Vote The Bums Out!"という、掛け言葉が流行っている。“ホワイトハウスの浮浪者らを追い出せ!”という意味。伊勢爺


comment

多史済々先生

10月のどこかで東京へ入ります。英字版のスケジュールで決まる。日光か、鬼怒川温泉へ行きますので、よろしくね。

韓国は日本の生命線ではないです。菅、小沢、このネズミの仙石が“韓国は重要な国”と考えるのは、その血筋だからでしょう。耳を貸すだけ時間のムダだわな(笑い)。伊勢
2010/08/15 11:21 | 伊勢 [ 編集 ]

 新聞報道によると今回の管首相談話発表には仙石官房長官がずいぶん熱心だったそうですが、この人は何を考えているんでしょうかね。
 民主党側にもはじめて談話内容を伝えたのが閣議決定の前日とか、談話発表に関して党で反対されるのを危惧しての行動であったのでしょう。
 案の定、韓国からは冷たい反応が返ってきたようですが、そんなことは素人でも予想できたことですよ。
 自民党政権時代もそうでしたが、何度謝罪しても韓国には納得されない。日本政府に限らず国民一人一人が本当の歴史観に立ち、心から悪いことをしたと反省・教育し、謝罪・賠償をしなければならないと韓国側は考えるようですが、ふざけるのも大概にして欲しいと私は思いますよ。
 だってそうでしょう。日本に反省を求めながら、関係の無いベトナム戦争にはわざわざ延べ50万人もの韓国軍を送り、部落内の女子供まで撃ち殺しておきながら何が反省だと言いたいです。
2010/08/15 00:40 | 多史済々 [ 編集 ]

GRANMA

ベトナム人は、1000年以上もの中国の軍事侵犯と戦って勝った~フランスを追い出した~アメリカ軍を追い出したという名誉心の高い民族です。ベトナム人が勝ったのは、その“泣くな、負けるな”という根性です。さらには、200万人殺されたアメリカに恨みを持っていないのです。“戦争というものはそういうものだ”と理解するからですね。ここが、外敵に対して効果のある国防政策を持たない~または、持ちたくない日本人と違うわけです。最も顕著な反米姿勢が沖縄県民です。沖縄県民は“日本の弱みにつけこんで、漁夫の利を得よう”に尽きる。その交渉役が仲井眞県知事です。日本政府と米政府に金銭的譲歩を迫るためには、仙石のような社会主義者の主張が都合がいいのです。必ず、沖縄県は失敗し~必ず民主党は政権を失う。だが、日本は今、経済も危険水域に入った。原因はね、日本を統治するべきリーダーの性格が弱いからです。その弱い為政者を選んだ国民(愚民)の体質も弱くなっているからです。

だが、過半数近い国民は閉塞感に苛々してきた。この閉塞感は危険です。勇気を持って民主党を崩壊させ~自民ら若手のリーダーを育てなければいけない。社会主義者らには、学歴の高い者が多い。伊勢湾の神島の中学校長だった次兄もそうだった。親兄弟親戚の誰よりも成績が良かった。だがね、“男は度胸~学歴ではない”ことが、満州にトランクひとつで渡ったわが父や、アメリカア資本主義の暴力と戦ったキューバのカストロ兄弟やチェ・ゲバラに見れる。今の時代ほど日本にとって、新撰組の組長近藤勇や萩の高杉晋作が必要な時代はない。伊勢
2010/08/12 21:54 | 伊勢 [ 編集 ]

2010.8.11 青山繁春さんのニュースの見方からです。
南シナ海での米海軍の動き、菅内閣が韓国に対して謝罪したことについて
http://www.youtube.com/watch?v=93LPodfp2y0 (約7分)
2010/08/12 13:52 | GRANMA [ 編集 ]









ブログ管理人にのみ表示を許可する

プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する