2010/09/07 (Tue) 伊勢キューバへ行く
cuba 9.5.10 024

8月30日(月)仏伊製のロンバーデイア機はハバナの上空に来た。この機種はカリブ海諸島に飛ぶのに、よく使われている。バハマ諸島のナッソー島から、1時間30分でキューバの上空に達した。伊勢平次郎 ルイジアナ






**申し訳もない。ただ、ただ、疲労困憊です。昨夜は、東京の雑誌社の依頼で原稿書きで徹夜。ただ、西村幸祐さん、宮崎正弘先生、恵隆之介先生が応援してくれている。“負けるな!”とね。ウチのはキューバから帰った翌日の朝、イタリア~カタール~キプロスの米空軍基地へフライト。柴犬チクデンだけが伊勢爺の伴侶(笑い)。明日朝、起きますspan>

comment

こんにちは。 宜しくお願いします!!

伊勢様
是非、菅の方にもきついお叱りをお願いします。
~~~~

覚醒されていらっしゃる皆様、第11管区海上保安庁への激励メールと総理官邸に抗議のメールを宜しくお願いいたします。


http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
一部転載
※この写真は、2004年11月10日号『SAPIO』に寄稿したレポートです。


● 尖閣周辺部領海を侵犯した中国漁船と乗組員14名を、官邸は解放しました。

中国が国際法違反などと、中国政府女性報道官が記者会見で述べていたが、この問題は、2004年11月10日号『SAPIO』に発表したスクープ「中国の‘恥’地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」で終了していることなのです。

この問題がまだくすぶっているのは、小生のレポートをマスメディアや政治家が無視しているからに他なりません。

そのレポートが、翌年再特集されたことで、7月6日付の世界日報【防衛レーダー】とのコラムで土田隆氏が、取り上げてくださりましたので、その文章を参考に掲載します。

《こういう御仁がおられるから、わが国もまだ「溶けず」にいるのだろう。

「こういう御仁」とは、ジャーナリスト水間政憲氏。先月二十六日発売の国際情報誌『SAPIO』別冊、「まるごと一冊/『領土戦争』に「中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」と題する見事なリポートを書いておいでになる。

~~中途省略~~


■覚醒されていらっしゃる皆様、第11管区海上保安庁への激励メールと総理官邸に抗議のメールを宜しくお願いいたします。

第11管区海上保安庁:
http://www.kaiho.mlit.go.jp/11kanku/
メールアドレス:kouhou-11@kaiho.mlit.go.jp

首相官邸:
http://www.kantei.go.jp/
ご意見:https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

伊勢様

お帰りなさい。
お体に気をつけてご自愛下さいませ。

この状況でF4ファントム2の代替機が決まらない状況。
偶然の積み重ねと思いたいですが、F22製造縮小、F35開発遅延・・・
何か作為的なモノを感じないでもありません。
ボーイングのF15SEってどうなったんでしょうね?
初回プレゼン後の情報が入ってきませんし。
支那が空海軍増強してる昨今、領海侵犯も増えているなかでの主力戦闘機の空白は痛すぎます。

自民党のネットサポータによるアンケートでは外交国防問題が関心のトップを占めておりました。
まだ諦めるには早すぎると信じたいところですね。
2010/09/11 06:05 | fts [ 編集 ]

>>最高の景気対策は国防にあり

その通りです。伊勢爺
2010/09/11 03:07 | 伊勢 [ 編集 ]

こんにちは、伊勢様。

以前日本を強くするアイデアを募集していましたが、
「ねずきちのひとりごと」のブログに
その手がかりが一つありました。

最高の景気対策は国防にあり
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-995.html

敗戦国から真の国家へ
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-998.html#more

お大事に。
2010/09/11 02:24 | tiamat [ 編集 ]

嫁は何者?
しょっちゅう、あちこちに行ってるようだが、CIAかw?
2010/09/10 01:16 | ぽん [ 編集 ]

伊勢爺さま
こんにちは。お体を大切になさって下さいませ。

来年6月17日、中国の本格的 日本を侵攻開始?! 
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1243507532

来年6月17日、中台の漁船(私服の人民解放軍OB含む)100隻余が尖閣に上陸する。等々

このところ、↑ インターネット上でこういった話を頻繁に目にします。つい先日の尖閣諸島近辺での中国漁船による、日本領海侵犯にしても、(在中国日本大使館前では、船長逮捕の抗議のデモがまであり、呆れる他ないのですが、、、) 度重なる沖縄宮古島周辺での中国海軍による領海侵犯にしても、記事に関連する兆候のようで、決して軽視できないと思われます。

この状況で売国極左翼の民主党政権!?悪夢以外の何物でもないです。
最近の小沢の発言をみていても、女性天皇容認とか内閣法務局の廃止、外国人参政権の実現等々、危険すぎます!大切な日本のため、1日も早い解散総選挙、保守再生を望みます!
2010/09/10 01:03 | こまどり [ 編集 ]

>>日本国憲法15条に、はっきりと、内閣総理大臣をはじめとする公務員を選ぶのは、日本国民固有の権利とうたってあります! 

姉がサポーター(在日韓国人)まで、総理を選ぶ投票権が与えられていると言ったので、“そんなことがあるはずがない”と注意したのね。記事を広く読むとそうらしい。民主党は狂気の集団と考えるしかない。現在の日本の司法機関は機能していないとなる。違憲行為ならば、訴訟を待つ必要もないはずだ。司法制度と監督官庁が動くべきだから。万一、小沢が首相になった場合は愛国者による流血革命が必要となる。伊勢
2010/09/09 11:59 | 伊勢 [ 編集 ]

民主党は、非常に危険な、エゴイスト兼、極左のコミュニスト政権です。せめて目覚めた国民がしっかりしなければならないと、痛感させられる今日この頃です。
1日も早く解散総選挙になれば一番よいのですが。

さて、在日外国人を含む民主党員、サポーターが参加しての大問題の今回の代表選、総理が選出された後に『違憲訴訟』という事態も起こりうるかもしれません。

日本国憲法15条に、はっきりと、内閣総理大臣をはじめとする公務員を選ぶのは、日本国民固有の権利とうたってあります! 在日外国人が投票して総理を決めるなど、断固許されるはずがありません。狂っているとしかいいようがありませんね。

今回の事が認められると今後も何かにつけ、憲法を無視して外国人の都合を優遇する政策が進みそうで、非常に危惧しています。

2010/09/09 05:58 | あり得ない [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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