2010/09/26 (Sun) 人民元を切り上げろ!
Wen Jiabao Obama talks uN 9.23.10

9月23日、NY国連の一室。オバマは、温家宝と会談した。会談と言うよりも、オバマの要求に対して、「ああ言えばこう言う」という冷たい応酬であった。

wen jiabao if japan,,9.21.10

オバマとの会談の前、温家宝は在米華僑を前に“人民元を20%も切り上げたら、中国の工場は倒産し~失業者があふれ~彼らは、田舎へ帰らなければならくなる”とオバマへの回答を暗示した。ほかの記事では、その失業者は、1億5千万人だと。1997年まで中国は鎖国していた。90%の中国人は貧困にあえいでいた。今それらが、年収3200ドルの中間層となっている。だが、温家宝は“現在、2000万人の貧困層を抱えている”と述べた。人民元を切り上げると、中国各地で暴動が起きる。武装警官は群集に発砲する。内乱に発展すれば、ウイグル、外蒙古、チベットも蜂起する。中国は崩壊するか、世界中のブーイングを受けるのだ。

米国議会下院は、“人民元は40%も低く設定されている~それが、USの失業率に繋がっている~人民元を切り上げないならば、輸入関税で報復する”と。まもなく、決議が投票される。

オバマの支持率は42%と最低となり~56%の米国国民がオバマに失望したと、その原因は失業率だと、CNN。米民主党は正念場を迎えた。11月の中間選挙では、オバマは大敗し~米国議会の上下両院が保守が与党となると予想されている。だから、“人民元を上げろ!”なのである。伊勢平次郎 ルイジアナ






冷たい応酬

(オバマ)イランの核、北朝鮮の核で中国の協力を得たい。

(温)台湾に兵器を売ったこと、ダライ・ラマと会見したことを遺憾に思う。

(オバマ)東シナ海は、自由の海だ。

(温)東シナ海の領土領海問題にUSが干渉するべきではない。

(オバマ)尖閣問題で、日本と早く関係を修復しろ!

(温)答えなし。

(オバマ)人民元を上げろ!

(温)自然に上がるのを望む。


(解説)中国にとって、人民元切り上げほど恐ろしい要求はない。1億人以上の失業者が巷にあふれると。尖閣を巡る領土・主権の主張と日本の拒否は大問題ではない。その帰結である日中通商の中座は、USの人民元切り上げ要求と関連する。つまり、“そんなこと言うなら、日本を叩く”ということだ。弱いところを突くのがシナ人の特性である。だが、米国政府、米国議会は、中国がイランの核~北朝鮮の核の両方をかけ引きのカードに使っていると認識している。

トランプという言葉は、「優位の順位」という意味だ。エース~キング~クイーン~ジャック~テン、、その中でも、スペードが最も強い。アメリカは、トランプのエースなのだ。対中国外交手段で、スペードのエースが、“人民元を切り上げろ!”なのである。

中国の国力はアメリカの足元にも及ばない。中国の軍事力はロシアにも勝てない。もしも、連合軍 VS 中国が戦争になったら? 連合軍には、米、日、韓、英、仏、独、インド、オーストラリア、ACEAN10カ国そして、ロシアも加わると見て良い。共産党政権の中国は、内乱と連合軍の集中爆撃で崩壊する。伊勢平次郎


comment

非常に重要な動画と思います。時間あれば是非どうぞ。

特別討論/徹底検証・尖閣問題の行方[桜チャンネル
H22/9/27

フォークランド紛争時の英国サッチャー元首相を見習うべき!
9月24日は国辱日!今こそ憲法改正を国民に問いかけるべき時!
この問題についてのアジア諸国の論調、報道も紹介。

動画の最初は、尖閣諸島問題の抗議活動の案内と報告など。
討論は8:20あたりからスタート。討論参加している全ての人の意見一つ一つがとても貴重。注目すべきメイカさんの重要情報は20:45あたりから。

1)http://www.youtube.com/watch?v=HVGE6NDuP8Q&feature=youtube_gdata

メイカさん情報、簡単に要約。
北京は深刻な水問題があり連日、常時、断水が行われている。

在日本、中国TV局トップの女性は中国でも有名。かつ、
朝日新聞、読売新聞の会長、産経新聞の会長と非常に深い関係にある(あった?)ハニートラップ。日本の報道分野をコントロ-ル
しつくしており、フジタ社員拘束の報道等にも圧力を掛けて報道規制がある。(尖閣諸島の事件においても圧力をかけている?)

現在服役中の有罪犯人を国外に移住させる事にしている。
(まさにチベット、ウイグルで行った事と同じ!!!)


2)http://www.youtube.com/watch?v=oF8iWoDybG4&NR=1

2本目も非常に重要な話が満載。メイカさん情報も非常に重要と思われます。
一部を引用。
10数年前から沖縄を自分たちの領土にする計画を具体的に勧めてきた中国。琉球共和国と命名、琉球共和国国旗まである。
http://www.panoramio.com/photo/28067687でその国旗が見れます)

2007年からその国旗をインターネット上で宣伝しはじめてきた。琉球乗っ取りのための特殊部隊がもう完成。

10年かけて沖縄(琉球)の文化、風習、伝統、方言も学習済み。沖縄各地に展開するであろう。

東シナのガス田、尖閣諸島周辺のイラク並みの豊かな石油等の海底資源も、日本から独立して中国と琉球共和国で共同開発すれば、豊かで平和な島になれるという構想(わな)。

小沢はNHKの討論番組で尖閣諸島は日本固有の領土である、といったまではよかったが、その後に続いた言葉が驚愕『沖縄は昔から琉球王国の領土だった』とのこと。(そういえば沖縄の海兵隊は必要なしと言ってたので、小沢が代表選で勝っていたら琉球共和国が一気に進展か?)

年間3兆円も4兆円も毎年つぎ込み、中国に工場を建設し、技術も譲り雇用面でも貢献してきた日本。お蔭で中国は立派に経済成長できました!祝
もう日本からは搾取するだけ搾取してほとんど用済みなので、あとは工業廃水で揚子江など河川を汚染させたというこじつけで環境問題の
訴訟も計画中とか。特にトヨタが非常に危ない!!! 他にも多くの日本企業が危険な目にあっていく事になるであろう。

日本には12万人以上の中国人が日本国籍を取得して、中国共産党から支持、資金を受ける工作員上層部員も大勢。これから日本の政治に
積極的に参加していく。外国人参政権問題以上に恐ろしい現状。
2010/09/29 12:17 | 必見動画 尖閣諸島問題と今後の中国の狙い [ 編集 ]

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010/09/29 08:49 | [ 編集 ]

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2010/09/29 08:45 | [ 編集 ]

(菅首相の今後の言動についての心配が全く同じだったので)

【政論】菅さん、ASEMで何するおつもり? 日中首脳会談に釣られるな!
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100928/plc1009282146027-n1.htm

 いくら「外交には自信も関心もない」と外交当局に見切られているとはいえ、首相の当事者意識は薄すぎよう。これでは「ニューヨークくんだりまで一体何しに行ったのか」と言われても仕方あるまい。

 今回のASEMの場でも、日中首脳会談は「なかなかセットは難しい」(前原誠司外相)とされる。それならば、せめて同じ民主主義国家である欧州諸国、そして中国の拡張路線に強い懸念を持つ東南アジア諸国の支持と理解を取り付けてきてほしい。

 会談の「する・しない」を外交カードにし、「あなたの顔を立てて会ってやった」と恩に着せ、交渉を優位に進めようとするのは中国や北朝鮮の常(じょう)套(とう)手段だ。

 中国の「会談・立ち話」カードには乗せられては困る。中国側との会談に釣られ、参加各国に日本の主張を訴えるのを封じられかねないからだ。

 仮に中国側と接触できた場合は、中国が、詳しい事情説明もなく拘束し続ける中堅ゼネコン「フジタ」の日本人社員4人の解放をちらつかせ、さらなる譲歩を迫ってくることへの備えも必要だ。

 首相が4人の解放に「ありがとうございました」と頭を下げて帰国してくればどうなるか。完全に国民に見放された政権の末路は想像するのもしのびない。
2010/09/29 01:00 | [ 編集 ]

【尖閣衝突事件】「沖縄県と一緒に返還した」 米国防次官補が日本の立場全面支持 
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100928/plc1009281922020-n1.htm

今回、尖閣に関してアメリカ側からこのような史実がはっきりと公表されたことは日本にとっては非常にうれしいことです。

同じように韓国ともめている日本海の竹島に関して、米国政府はサンフランシスコ講和条約において『竹島は日本領土である』と結論していますし、韓国に対してもそのように返答をした「ラスク書簡」があります。
しかし韓国はその後李承晩ラインを宣言し一方的に領有権を主張して領土問題となりました。
アメリカは竹島の領土問題は「国際司法裁判所を通じて解決されることが望まれる」と韓国に非公式に伝えているそうですが韓国側はこれに応じず、さらなる実効支配を強めています。
これ以上の紛争を避けるため、竹島についても占領国であったアメリカから今回のようにはっきりと世界に向けて事実を報告してほしいものです。
2010/09/29 00:21 | GRANMA [ 編集 ]

みなさん

日米欧の対中通商は必ず見直される。勧善懲悪を基本思想とするアメリカも内部に社会主義者を抱えている。中国共産党が略奪を商売とする盗賊の結社であることは明らか。アメリカの悩みは二つ。1)この盗賊をどう善に導くか。2)もうひとつは、日本人の国防上のコミットメントが不透明なこと。小沢、菅、鳩山などは、盗賊に媚びているから。伊勢
2010/09/28 13:24 | 伊勢 [ 編集 ]

伊勢様

足を痛めると移動にも運動するにも支障や制限が生じますから長引きますと身体中に影響がでてきます。どうかお大事になさって早くよくなってください。
一日も早いご快癒をお祈りいたします。

日中間のニュースをみていますと、中国は先手必勝のように何事においても動きが早いですね。計画的に実行されたことなのでしょう。比べて日本の対応は鈍く弱く遅い、外交には適切な判断のもと、素早い対応が必要不可欠なのに。
また最近の中国は歴史問題、エネルギー関連でロシアとの協力関係が続いています。
中、露、北がまとまる可能性が大きくなってきました。

「中露首脳会談 看過できない歴史の歪曲【主張】中露首脳会談 看過できない歴史の歪曲」
http://sankei.jp.msn.com/world/china/100928/chn1009280256001-n1.htm

「中露首脳会談 エネルギー協力強化での合意アピール」
http://sankei.jp.msn.com/world/china/100927/chn1009272207009-n1.htm

以前「民主党には政権担当能力はない」と発言したり、北京にて胡錦濤国家主席の前で自らを「人民解放軍、野戦司令官」と名乗り、その後、記者団に「中国の日本解放(侵略)戦の完全終了へ専念する。」とまで発言をしたという小沢一郎氏の言葉を思い出しながら、なぜこの時期なのか、と思えば、政権交代に大役を果たしたはずの自称「人民解放軍、野戦司令官」の小沢外しをした状態で菅新内閣が発足したことに伴い、総理や外相が国内不在の時期を選んでお仲間の人民解放軍が日本の尖閣を狙ったように思えます。
そう思えば中国漁船の船長は中共人民解放軍の工作員の可能性が高いです。
今回の件、鳩山氏はなにやら言っておられましたが、小沢氏は沈黙したままです。

やはり政府にはこういった方が必要です。
「初代内閣安全保障室長・佐々淳行 五星紅旗が翻る尖閣を見たいか」
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100928/stt1009280255001-n1.htm

これ以上の政治空白は困りますが、超党派の議員懇が尖閣問題を巡り、内閣総辞職を求めたことを支持いたします。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100927-OYT1T01195.htm
2010/09/28 04:03 | GRANMA [ 編集 ]

「バクテリアの恐怖(その後)」

昨夜、足が痛く寝られなかった。朝一番、救急病院へ。救急スタッフは良くしてくれた。女性の美しいドクター。まず、点滴で痛み止めを注射。麻薬(ヘロインに近い)なので、車酔いの状態になって、口も利けなかったが、痛みは掻き消えた。今朝、起きると、痛みは戻っていた。X線、超音波による血管の詰まり具合検査、血液がバイキンにおかされているか検査のすべてが合格。足の甲の黒い跡の周囲の赤味は細菌が原因ではなく、キューバで履いていた皮靴ですれたものと。そこで、糖尿患者用の靴(血液が流れやすい構造で、長時間乗る飛行機内でも脱ぐ必要がない)$300ドルを買うことにした。救急病院で医者の検査の間に、ウチのが「アイフォン」で検索。保険でなんぼか割引きになるんだと。これで、よっぽどでないと革靴など履かなくなるよ。痛みは、火曜日、静脈外科医に会う。手術の可能性高し。伊勢爺
2010/09/27 18:05 | 伊勢 [ 編集 ]

>確かに共産主義のソ連を崩壊させたが、既に資本主義化した中国を崩壊させる理由はないんじゃないの?

資本主義化した中国?というよりは、計画経済から市場指向型の経済への変革を続け、現在の中国の経済体制は資本主義と社会主義の混合経済なんでしょね・・・
いずれにしろ、凶暴な体質の中共独裁政権のもとでの経済体制でしょうから、他国といろいろと軋轢を招くのでしょう・・・ところで、「中国を崩壊させる」のは他国ではなく、中国自身だと思います!それは自壊というか、自滅でしょうね・・・何年持つか?を予測することは困難でしょうが、今回の尖閣諸島での衝突事件で見せた中国の信じがたい強硬な姿勢は中国国内の政権基盤に脆弱さの裏返しだと思います。
>中南海で中国共産党党史会議 「沈没前の船の雰囲気」 崩壊準備も暗黙の議題に
http://www.epochtimes.jp/jp/2010/07/html/d71542.html

まあ、それに中共は自ら「三峡ダム」という時限爆弾を抱えてしまっていますしね・・・
>台湾の切り札
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-485.html
>洪水の中国、三峡ダム:警戒水位
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2010080106&expand#title
>洪水で漂着ゴミ激増 三峡ダム、水門が危機に
http://www.epochtimes.jp/jp/2010/08/html/d81954.html
>功罪問われる三峡ダム 
http://fukachina.web.infoseek.co.jp/zhangjianghongsui2010.html

しばらく中国からは目が離せないですね・・・ぼんさん!
2010/09/27 14:27 | ハヤブサ [ 編集 ]

>ところで、1989年の天安門事件以来、アメリカは、中国に経済援助を行っていない。

ん?あ、そうなの?
でも中国がWTOに加盟して国際的な経済活動が出来るようになったのもアメリカの力添えがあったからだし、米政府が援助してないとしても民間企業がドバドバと資本を中国につぎ込んできたしなぁ。
確かに共産主義のソ連を崩壊させたが、既に資本主義化した中国を崩壊させる理由はないんじゃないの?
日本のような訳の分からん民主主義政治より独裁国家の方が相手として話が付けやすいという現実もある。
以外とアメリカには従順だよ中共の独裁者どもはw
2010/09/27 01:39 | ぽん [ 編集 ]

マスコミに確たる思想などない。“ああ~”“おお~”とか、大声を出して注意を惹き~視聴率を上げる商売。新聞も産経を除いてみな同じ。「カネになるほうにスイッチする蝙蝠」なんだ。

中国は、確定している日本やベトナムの島や海域を略奪する手に出た。禁じられた遊びに手を出した。ここから、アメリカは中国を包囲していく。佐世保の米空母艦隊も、那覇の駆逐艦も、どこにいるのかわからない米潜水艦、、これらは、軍事による「抑止」だ。ここで書いた、「人民元を切り上げろ!」が最大の武器なのだ。チャンらは、カネ、カネ、カネ。「カネが神様」のさもしい人種だ。アメリカは、第二次大戦で戦友だったソ連を崩壊させた。そろそろと共産党独裁の中国を退治にかかる。ところで、1989年の天安門事件以来、アメリカは、中国に経済援助を行っていない。ゆっくりと太ったピッグの屠殺の時期を待ち~屠殺して解体する。共産党支配の中国の終焉だ。伊勢
2010/09/27 00:37 | 伊勢 [ 編集 ]

本日.渋谷で行われた尖閣諸島の抗議活動に参加してきました.
私は介護などで参加できずにいて.
半年ぶりの参加でしたが.
私たちの仲間に若い人が多く参加していて.渋谷の町を行く人。足を止めて弁士の話を.
聞いてくれる.それも若い人が多い.
この現実をマスコミは承知しているのか疑問に思う.
2010/09/26 23:19 | DK [ 編集 ]

>共産党政権の中国は、内乱と連合軍の集中爆撃で崩壊する。

随分と楽観的な見通しだね。
仮に中共が崩壊するとしても、別の独裁政権ができるだけだね。ソ連とロシアがいい例だ。
それに何だかんだ言ってもアメリカが中国に対し敵対行動をとるとは思えん。そもそも中国をここまで肥え太らせてきたのはアメリカじゃないかw
ついさっきもキッシンジャーが中国人との会合で「米中関係は非常に重要な二国間関係」とか言ってたしな。
このユダヤ商人どもが消えない限り、世界の不正義支配は続くであろう。
2010/09/26 21:48 | ぽん [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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