2010/10/26 (Tue) 福祉国家は滅びる
hiroshima 1

65年前、原爆投下を受けた広島の風景。機会あるごとに、W・ポストに、“原爆投下はアメリカ人の恥~日本人の受けた深い傷”とコメントしてきたよ。

hiroshima 2

この青年の胸のうちを何が通り過ぎただろうか?“美しい広島を再建しよう”と思ったに違いない。戦死された人たちも、同じような年齢だっただろう。われらの先輩は、その強靭な精神力で体力のハンデキャップを支えた。現代の日本の青年はどうしたんだ?朝シャンプーだと?エエ~お化粧もするの?

hiroshima 2010

2010年、広島の夜景。あの青年が決心した通りになりましたよ。あの日、あの青年は何を食べていたんだろう?だ・か・ら、“泣いたらいかん~負けたらいかん”と、わが父は、子供たちに遺言したのだろう。伊勢爺は、わが先輩たちを尊敬するね。だから、自分も尊敬されるように努めるよ。

hiroshima 4

日本の復興は世界を驚かした。さらに、復興した日本は国際社会に大きく貢献してきた。ここがだな、チャイナの三等国と違うところなんだよ。

一方、USでは、、

detroit 1

1950年代、戦勝国アメリカに、赤い旋風が吹いた。自動車産業のメッカのデトロイトを社会福祉主義が覆った。自動車労働組合(UAW)である。そして、2010年のデトロイトは、ゴーストタウンとなった。オバマ。ぺロシ民主党は、11月2日の米中間選挙で大敗する。社会主義を商売とする貴族のサロンだからだ。おい、菅、鳩山、仙石、北沢! お前ら、わからんのかえ?

detroit 2

貧乏神の、小沢~菅~狂人鳩山に、のこのこと着いて行けば、やがてはデトロイトの廃屋に住むしかないようになる。福祉国家は滅びる。伊勢平次郎 ルイジアナ






(伊勢とチクデンは、お留守番)

Satsuma Chris leave for trip 002

ウチのが今朝、ドイツのフランクフルト米空軍基地へ飛び立った。庭のみかんの樹の前で記念写真を撮った。老いてくるとね、“今度も無事に帰ってくるだろうか?”と心細いんだよ(笑い)。伊勢爺

comment

伊勢様、

どうも誤解を招いたようで申し訳ありません。
私はそのブログの宣伝のためにリンクは付けたのではありません。
同コメント欄で伊勢様が
「他のブログで民兵について、話しているところはないの?」
と言っていたので以前見たことがあるブログを思い出してそのリンクを付けただけです。

私が、そのブログで注目したのは今の民主党政権だと例え
「中共が侵攻してきても自衛隊の出動命令を出さないだろう」
という部分です。これはありうることだと私は思いました。

以前、海上自衛隊の潜水艦長をしていた方の著書を読んだことがありますが、
その本でその方が述べていたのは、尖閣諸島に中共軍が侵攻してきても政府が自衛隊に出動命令を出すのは良くて、3~7日後だというのです(中共政府に抗議したり、真意を問い合わせたり、迷いに迷った挙句で)。
この本は(民主党よりましな)自民党政権に書かれたものですが、
自民党政権時代でさえ現場にいた自衛官はそう考えていたのです。
以前、こういう政治家、法制上の不備を描いた「宣戦布告」という映画がありました。また他の本によると例え防衛出動しても、自衛隊の車両がスピード違反や信号無視をしたら罰金、防御陣地を作るために持ち主に相談なく私有地に塹壕(穴)を掘ったりしたら違法行為など冗談みたいな信じられない制約がありました。
今の民主党政権では、自衛隊に出動命令そのものをだすのかさえ疑問です。

それはともかく、今まで私が伊勢様のブログに関連コメント・情報提供するときはできるだけ私が読んだ情報元のリンクを付けるようにしていたのですが(かなり前に読んで、どこで読んだか憶えていない・そのサイトを見つけられない時以外は)、私がリンクを付けるたびにそのブログなりサイトの宣伝をしていると思われるのでしたら、次回からはコメントにリンクは付けません。
大変失礼しました。
2010/11/01 00:39 | tiamat [ 編集 ]

伊勢おじ様、
ありがとうございます。
大好きだよ、お父さん。とケンカの合間に伝えています。
お忙しい所、そして、伊勢おじ様の体調が心配なのに、かえって有難う御座います。
お説教が、ありがたいです。本当に有難う御座います。
以後、気を付けます。
私も、芭蕉になりたいです。
2010/10/30 03:40 | りょうこ [ 編集 ]

>>本当に保守の人たちって何を考えているんだろうと最近思っています、、

保守の顔をした「保守商売人」が多いはずです。

>>巨悪にはだれも立ち向かわずに攻撃しやすい人を攻撃しているだけなので延々とこの状況は変わらず、むしろ悪化していると思います、、

サヨクはもとより、保守と自称する人たちも、保身と商売が先なのですね。だから、評論家と名乗っているわけですよ。石破茂さんには筋金を感じる。前原誠司青年も将来性は高い。この人たちに、“民兵論をどう考えるか?”と聞いてみたいな。

民兵エントリーに、「民間軍事組織~親衛隊~極右軍事政権親衛隊」を提起して、“さあ! よーめんと共に日本の極右軍事政権化を一日も早い実現に向け行動しよう!”と呼び掛けるブログがコメント欄に入ってきた。このような、SF小説的な扇動を「デマゴグ」というのです。まともな人間ではないと言って置く。伊勢
2010/10/29 11:25 | 伊勢 [ 編集 ]

伊勢様おはようございます(日本時間)

民主党政権になってから、口蹄疫、災害の放置、やってはならない謝罪、尖閣海域への侵略、本土侵略に等しい中国領事館への土地売却問題、ものすごい災いが日本に降りかかっています。そして、それらに対する日本人の怒りを示す為のデモが各地で行なわれています。だけど、冷静に考えてみると、何か日本人の対処法がずれているような気がします。保守の人達は民主党と自民党を同時に
糾弾しています。戦後レジームを壊すために安倍さんは身体を壊すまで頑張って、インドと経済、軍事の共力を進めたり、教育改革に取り組んだり、防衛庁から防衛省に格上げしたり、マイナスよりはるかに国益に寄与されていました。麻生さんは中川昭一さんとともに世界恐慌から救ったと言ってもいいほどの働きをされました。それなのに、保守の言論人とかジャーナリストたちはその功績を称えることを余りしません。そしてマスコミに乗せられて同じ調子で反対側から足を引っぱり現在の状況を
招いてしまいました。本当に保守の人たちって何を考えているんだろうと最近思っています。むしろ敗戦利得者たちの援護をしているとしか思えません。安倍さんや麻生さんを攻撃しても自分たちの命に別状はないし、格好いいと思われると一種のパフォーマンスじゃないのか、あるいはガス抜き効果でしかないのではと。
日本の本当の敵の名を実名をあげて攻撃すれば命の危険(社会的を含めて)に晒されます。だからユーチューブで見ても、集会でその人達を糾弾しているのを聞いたことがありません。確信的一部の者たちが今日の日本の困難をもたらしているのは間違いないと思います。巨悪にはだれも立ち向かわずに攻撃しやすい人を攻撃しているだけなので延々とこの状況は
変わらず、むしろ悪化していると思います。私は一民間人なので、創生日本の人達に希望を託すしかありません。
日本国民は愛国政治家や指導者を応援し、邪魔だけはしないで欲しいと心から願っています。
2010/10/29 10:52 | なつ [ 編集 ]

石原都知事は何歳ですかね?“先日の尖閣諸島での当て逃げ事件で『海に落ちた海保職員を中国人が銛で突いた』とのこと”と仄聞(ソクブンとは、うわさ話)だけどね聞いた”とテレビ番組で話す?つまり「うわさ」をテレビで流したことになるね。

石破茂・前防衛長長官の“まず、領土防衛の法整備から”というお話が筋が通っているね。公判前に釈放を誰が決定した?なぜ釈放した?国会に判事を呼んで、聴取しなければ、埒は明かない。

那覇地裁は、不明瞭な現憲法~集団自衛権も明確でない~現民主党内閣は信用できない~在中国邦人の生命も考えたでしょう。このつまらん男を釈放すれば、日中感情は冷却する~何しろ共産党独裁の中国は国際法を無視してきた無法国家、、苦渋の選択だったのでしょう。

以前に、「伊勢爺でも釈放する」と書いた。近代民主主義社会の日本 VS 近代以前の中国という不安定な大国を考えれば。つまり、石原都知事は私感情が強い性格。感情を爆発させる未熟な人間だと見えるね。

国際問題で最も重要なものは、「タイミング」なのです。那覇地裁と菅内閣の間に、「釈放」という決定に関して、事前協議はなかった? それでは、国民は納得しないわね。伊勢が首相なら、“釈放を考えているんだが”と、テレビ公開討論するね。伊勢
2010/10/29 10:38 | 伊勢 [ 編集 ]

楔先生

有難うね。寄る年波に打ち勝つ気力を持っているつもり。今、担いでいる荷物を降ろさないといけないと思う。まず、妻の戦地行きフライトで、心配がある。どこにいるのか判らない日がある。48時間、メールも、電話も来ないときは、彼女の航空会社のホットラインに問う。すると、係りの女性は、どこにいるかは言わない。ただ、“大丈夫です。フライトに支障が起きて、X空軍基地内に宿泊している”とだけ。来年夏か再来年の夏に彼女も退職する。そしたら、夫婦で世界を旅する。“旅に病んで、夢は、枯野を
駆け巡る”と辞世の句を残した芭蕉になりたいな。伊勢
2010/10/29 09:58 | 伊勢 [ 編集 ]

りょうこ姉さま

お説教をひとつ。お父さんは83歳ですね。もう人生を卒業されている。りょうこさんの国を思う気持ちも~政権への怒り(どっちでも不満は出ますよ)も、同世代か現役の世代と話すこと。誰と討論しても良いということではないです。

伊勢爺の三番目の兄は、やはり83歳。満州・新京商業高等学校から予科練へ応募して特攻を選んだ。18歳だった。長崎で終戦した。予科練には、満鮮組があったと。18歳から20歳まで、1万人が満州、朝鮮半島から長崎に集合したと。1945年3月に、5000人が輸送船に乗って出港したと。全員帰らなかったそうです。“今考えててみれば、沖縄でみんな死んだんだな”と兄は語った。現在の日本の世相や問題は話さなかった。傷ついている兄の胸の中を考えれば、今起きている問題はわれわれの世の問題だからね。お父さんを批判してはいけないよ。伊勢
2010/10/29 09:43 | 伊勢 [ 編集 ]

こんばんは、伊勢おじ様。
昭和4年生まれの、父とまた電話でケンカになりました。
主人に、ケンカするなよと諭されたのに。
父に日露戦争の話を初めて聞きましたが・・・
何かが、違うのです。
伝え様にも、お父さんの話が聞けないのか・・・と
日の丸が大好きだよ、お父さんは?と聞いたら、うやむやでした。
そんな事より健康である事が大事だと、返されます。
大事な事なのは、日本が日本人の国であると思える事だと、私は、伝えましたが・・・
2010/10/29 02:08 | りょうこ [ 編集 ]

http://www.youtube.com/watch?v=ib-GUTzngp0
この番組内で石原東京都知事が、1:50あたりから衝撃的な発言をしてます。先日の尖閣諸島での当て逃げ事件で『海に落ちた海保職員を中国人が銛で突いた』とのこと。
国民はこの事実を知る権利があります。国会で7分だけ公開されたビデオも改ざんされた可能性もあるらしく、
どこまで中国様に遠慮してるのか。腹立たしいです。
2010/10/29 00:25 | [ 編集 ]

しかし日本のマスコミは一切報道しません。菅の無責任も仙谷の売国も小沢の疑惑も。ネット利用して政治ブログ以外も見てますが、まあ…平和なことです。一時期に比べればそれでも民主政権の酷さが理解されて来てますが…。
メディアが壊滅的な状態になった背景も売国、結局いつ止められれば現在の酷さを抑えられたのかと考えてしまいます。過ぎたことは仕方ないですが現状を変える為にも学ばなければいけませんね。

寝不足ですか…。あまり無理せずお身体を大切にして下さいね。伊勢さんがご家族を大切に想う様に、ご家族も伊勢さんが大切なんですから。勿論、国を超えて日本を想ってくれる伊勢さんは私達にも大切です、と恥ずかしい台詞を書いてみる(笑)。
2010/10/29 00:08 | 楔 [ 編集 ]

>>またもや小沢問題。36億円も使途不明に、、

青山さんの解説は明快。報道は、“町村さん地すべり圧勝も、小沢のカネも小さく流した”と。“報道と民主党がグルになっている”とな。さあ、ネットで拡散、拡散。携帯で拡散してください。

来月オバマが来日する。それでも沖縄に行かない菅~小学生女児の自殺事件ではその小学校を訪れて全国に演説するべきだ。国家領土の防衛は米軍たのみ~子供のいじめはよそ事。お前が政府専用機に乗って外国へ行ってどうする?小沢とカネも粛清できないだと?菅は内閣解散して、真っ先に辞任してみせることだよ。伊勢
2010/10/28 15:23 | 伊勢 [ 編集 ]

Marshalさま

今、真夜中。血糖値が急落して目が覚めた。階段を降りるのに足が震えた。

>>中国の孫子教育に基づく、間諜(SPY)の浸透と謀略が中国人すべての骨の髄まで染みこんだ戦略だ、、

その通りです。それも、“全漢民族みな盗っ人”といって良いでしょうね。中国人は何かを手に入れるために近寄ってくると思ってください。この発言は人種偏見ではない。正しい民族評価です。アメリカ人の80%が、日本人を信用している~同じ80%または、ほぼ全米国民が“チャイニーズは信用出来ない”とです。これ、甥のデーブ(前陸軍情報将校)が帰属する退職軍人メルマガから。

ところで、伊勢爺の書き込みに誤字誤植が多発。原因は、寝不足~リクライニングに寝そべって、ネットブックの小さいキイボード。やはり、大勢の人が閲覧するんだから、デスクトップで、書かないといかんわ。お許しを乞う。伊勢

2010/10/28 14:47 | 伊勢 [ 編集 ]

さっきの青山さん情報、内容がかぶりますが念のため。http://www.youtube.com/watch?v=YtBNqMFGA1I
小沢氏離党の可能性も。
2010/10/28 12:26 | [ 編集 ]

小沢氏、小沢氏側近の山岡議員などにより、36億円もの政治資金が、
使途不明になっているそうです。自浄能力の無い民主党では、追求どころか隠蔽に
必死な様子。もちろんメデイアの報道も皆無という、いつもながらの酷さです。
これは周知、拡散する必要があります。一体国民をどこまで馬鹿にしてるんでしょう。事業仕分けの茶番パフォーマンスより、そっちを徹底調査して真摯な謝罪と解散総選挙を要求したいです。
http://www.youtube.com/watch?v=r4_3s7FLsgA&feature=player_embedded


伊勢様 いつもEXCITINGに拝見しております。
北村稔教授も「中国の孫子教育に基づく、間諜(SPY)の浸透と謀略が中国人すべての骨の髄まで染みこんだ戦略だ」そうです。私も実体験で何度も経験しております。特に在外中国人の一見穏やかにみえるオルグ活動と間諜行為が、華人協会のすべてです。対抗できるのは、証拠と真実に基づくLOGICALな英文での
反論・掲示・投稿によるインテリジェンスだと痛切に
思います。今回の尖閣とRare Earth事件で
世界は中国の謀略性に気づきました。この調子で一つ一つ中国の謀略性を暴露と啓蒙をしていきましょう。
中国と周囲にいる中国人はすべからく謀略的です。
よく観察しましょう。透けて見えます。
日本はまだODA以外のアジア銀行等による間接バラマキは、中国の恫喝・謀略により、拡大しております。中国の潜水艦30数隻が東・南シナ海に敷き詰められており、米軍にも接近不可能な数だそうです。海底は南・東シナ海とも実行支配されているそうです。
このスターリン帝国を超える悪の帝国にたいして、なんたることですか。義憤の限りです。
日・英文双方でのご活躍に、いつも期待しております。
Marshal

2010/10/28 06:54 | Marshal [ 編集 ]

SUNFLさま

ビシュケクに出張?現地の人々は日本人に憧れを持っていて、マナーがシナ人とはまったく違うと。民族紛争から遠ざかることですよ。日本人墓地へ行かれるように。伊勢
2010/10/27 20:22 | 伊勢 [ 編集 ]

初めまして、毎回楽しく拝読させて頂いております。
私事では有りますが、今回息子がフォートポルクから奥様と同じルート、時期にBishkekに着きました。父としては複雑な気持ちですが、息子の安全無事を願うところです。
2010/10/27 20:02 | SUNFL [ 編集 ]

楔先生

ODAや国際協力機構に詳しくないので、海外出資の是非を語る資格がありません。同級背うに、ジャイカの出張者がいた。"援助を受ける国の役人は日本が出すカネは当たり前だと考えているよ。別に感謝もされていないし、ODA はほとんど業者(日本)”の利益になっていると話していました。何か、この辺が、小沢の汚職と似ているね。アメリカも、国税の使い方が自分の選んだ政党までが飽食していると納税者は怒り、納得がいかないのです。小浜が来週、11・2の中間選挙で保守に大敗すると見られているのも、国税を労組や罰を受けるべき金融業界に流したことに米国民が怒ったからです。”あれがベストだった”と言っても、その政権与党は引きずりおろされる。さあ、日本もそうなる?

今朝のニュースはね、"中国のh層良品が高騰して、社会不安を起こすだろう”と。中国人は、官民共に一時の経済と収入に酔い、いずれ困るときが来るという不快考えがないようですね。日本の保守党画政権に戻ったら、中間への無償援助は断ち切るべし。民主党でも、前原ぐらいが普通の考えを持っているわね。伊勢
2010/10/27 19:49 | 伊勢 [ 編集 ]

日本の資金の海外流出は問題の一つです。確かに資源の少ない日本は取引材料として使うことも少なくないですし、本当に困っている国なら助けるべきでしょう。しかし現在においては「日本が金を出す」が定着しすぎています。
中国や韓国に関して言えば日本からの支出はもう必要すらないと思います。支出に対するバックが余りに少ない。中国は日本が出す金で日本へのミサイルを増やすに等しく、韓国は優遇措置を利用して日本企業の乗っとりを繰り返す。韓国の技術は日本の流用が殆どであり、中国のレアメタルは実は尽きかけとの話もある。労働力には礼を返せすアジアの国と協力すれば良いので中国・韓国はハッキリ言って必要無い。鳩山の無駄な出費は論外です。
世界において日本が支出を拒むと批判する国も多くあるかもしれませんが立場を変える手がない訳でもありません。ただ民主政権には任せられませんので書きませんが。(必要ならコメントにて書きます)
日本は利益の出ない海外出資を考える時期にきたと思います。
2010/10/27 13:15 | 楔 [ 編集 ]

R姉さま

無言の圧力は、もっとも効果があるものです。不言実行の民兵の影にサヨクは怯える。日教組、朝日、毎日などのサヨクは、臆病、おしゃべりの集団だから。まあ、赤軍のような気違いもいたが、、伊勢

2010/10/26 16:15 | 伊勢 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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