2011/02/27 (Sun) 劣等種のサンプル
horiemon hiroyuki

Gripenさんが、“伊勢さん、この二人がトンデモナイことを言ってますよ”と怒っている。ググってみると、1970年代に生まれた連中だと。30台だ。こいつら下品だな。劣等種であることは明らかだ。お前ら中国に住民票を移せ!ああそうか、この堀江某という犯罪者は監獄へ繋がれる運命にあり、出国できないんだわな(笑い)。対談の内容まで隼機関が書く価値はないね。伊勢平次郎 ルイジアナ






海運人さんのお話

今朝、海運人さんと電話で話した。カナダ政府の招きでカナダの西海岸に行ってたと。この青年は、ずいぶん成長したように思った。

>>中国から出港する貨物船は激減した。原因は、1)原料インフレ~2)オーストラリアと不仲となった~3)人民元の切り上げで海岸部の工場労働者が田舎へ帰って行った~4)住宅バブルで金融引き締め~5)内陸部で騒乱続出(収入格差)~6)外需から内需へ転換せざるを得なくなった。

>>インドも、ブラジルも同じで、急成長だった“BRICS”は国内問題が膨れてきた~日米はベトナムに軸足を変える~今から、チャイナに進出する企業はないと。

(解説)さすがは、海運業の新聞記者さんですね。ブルームバーグは、“リビアが経済を揺るがすことはない~世界経済の障壁とは、1)ヨーロッパの国債危機はまだまだ鎮火したわけではない~2)チャイナのインフレは大津波の可能性がある~4)原油高騰を騒いでいるが、平熱まで下げると。

民主党崩壊が臭うね。保守の回帰は明らかだ。ここから大掃除を始めよう。日本は欧米ではない。日本人なりのやり方でいいんだ。第一に、国防議論を国会で行って頂きたい。なぜなら、アメリカは、日本のオファーを待っているから。それが決着すれば、アメリカの信頼を得た日本の経済は良くなる。疑う勿れ!勢爺



飛行機の窓からIフォンで撮ったと。デイスカバリーが宇宙へ最期のミッションで飛び立った。これからは。日本の無人ロケットが中心になる。

comment

FC2が支障が起きていて今修復工事中だと。カウンターが表示されないとか、数字が間違っているとか、伊勢
2011/02/27 23:12 | 伊勢 [ 編集 ]

なつさん

tppは空中分解するんじゃない?菅は狂っているね。民主党が自壊する様子を見せているのにね?

あなたの持つ危機感はこのブログを読んでくれる方々にも共通ですよ。日本を貶めたいサヨク~偏向メデイア~反日思想を持つ政権~反日反米の沖縄県~アメリカ議会内の反日議員~人権団体という偽善団体~反日外人記者~反日宗教団体、、そして、反日国家のチャイナとロシア。

だ・か・ら、“心のあるアメリカ人(為政者でも大衆でも)”が最も重要な“日本人の味方”なのですね。日米戦争では、到底許せない行為があった。だが、それを持ち出しても過去は戻れない。原爆投下はそれを指示したトルーマンに責任があるのです。一般のアメリカンは、政治宣伝と報復の恐怖に駆られているだけです。つまり“原爆は致し方がなかった”として忘れたいのです。現時点で、ここを批難すると逆効果になる。第二次大戦の世代は数人しか生きていない。第二次大戦をテーマとする書籍も映画も売れなくなったのですね。なぜなら、もっと、恐いことが地球に迫っているからです。伊勢
2011/02/27 22:22 | 伊勢 [ 編集 ]

>>そしてネオコンの考え方というのは、国が違うだけで、日本の誠実な反サヨク人の考え方とまったく同じであり、親友になることを阻むものは何もないと思えるのです。

ここだけ賛成できません。この人は人間の世界に存在する悪魔を理解している。一般のアメリカ人はニューズウイークを読みません。ネクスト・トウ・ゼロと言っても過言ではない。伊勢爺さんも5年ぐらい前に購読を打ち切ったし、タイムズもオンラインですらも読まなくなって7年は経つ。テレビは女房様に薄型を5年前に買ってやってから全くみていない。スポットで、CNNのCIA報告や、クリステイン・アマンポール特別番組、アルジャジラをラジオ、NPRをラジオ、W/ポストをオンラインで読むだけです。

エリート・メデイアで飯を食う人種は、高慢~冷血~独善~強欲~偏向した視点を持っている特殊な人種。共通点は、シニカルな性格‘攻撃的な性格を持っている~日ごろは新聞社や雑誌社の社員。大体マスコミで記事を売り~出版を目指す。だがほとんどは失敗している。理由は、「ひとの心を撃つ本」は彼らの不健全なメンタリテイでは書けないからです。

この外人バイカーさんには、普通の人間なら持っている「温かい心」がある。だから、心のある日本人~心のあるアメリカ人と手をつないで(ヒラリーと美智子皇后さま)生きていくのがベスト。伊勢爺は。そうして、アメリカに44年も住んできた。とくに、南部の人々は温かいです。いちども、嫌な想いをしたことがない。一方、日本では、同級生の中にも、"あれ?”と想う冷たいことばを聞くことがある。その人は何かが原因で不幸なんだろうね。伊勢

2011/02/27 21:54 | 伊勢 [ 編集 ]

ご無沙汰しています。
「ニューズウィーク日本版」といえば、中韓の肩を持って日本をけなすのがお好みです。
数年前の話ですが、この件アメリカではどこまで知られているでしょうか?

「日本版ニューズウィークに怒るアメリカ人」
http://meinesache.seesaa.net/article/3859187.html
2011/02/27 17:07 | Venom [ 編集 ]

この間は危機感を共有できない苛立ちをぶつけてしまったようで、多史済々さまにはいい迷惑だったと思います。人間ができていなくて申し訳ありません。しかし日本は今、国の内外から崩壊の危機に瀕しています。もう時間があまりないと焦ります。3月中には閣議決定されてしまうようです。

みなさま是非この討論番組をご覧ください。

3/3【討論!】TPP問題と日本の行方[桜H23/2/26
 http://www.youtube.com/watch?v=TU1nEPkcIMA

2011/02/27 16:19 | なつ [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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