2011/03/08 (Tue) 日米海軍は兄弟の仲
米国海軍拘束の海賊・日本へ移送



MV Guanabaraは三井商船のスーパータンカー。日曜日、オーマン沖でソマリアの海賊4人に乗り込まれた。SOSを受信したのは USS Bulkeley 、米国海軍の駆逐艦だ。スナイパー・チームが接舷して乗り込み、海賊どもを拘束した。空中からは攻撃ヘリが待機した。海賊どもを日本に移送することになった。

USS Bulkley 


 
ナンも説明は要らないって?ふ~ん!

sharp shooter USS Bulkey

Bulkleyの射撃手たちだ。訓練すれば誰でも撃てるよ。伊勢爺も前麻薬特捜官のボブさんから、MiやらAK47を習ったよ(笑い)。


>>政府関係者によると、身柄の引き受けは米軍からの要請だと。4人をオマーンの港で海上自衛隊の護衛艦に移し、ジブチまで運んだ後、海上保安庁の航空機で日本に移送する予定だと。海自は2009年に成立した海賊対処法に基づき、日本や外国籍船の警護にあたってきたが、身柄を拘束したケースはなかった。(読売から)


(解説)
チャンさん~キム坊~メドちゃん。どれも日本人の敵だ。だが、ソマリアの海賊は敵ではないよ。日米海軍のお遊び相手なのだ。米海軍は、やっぱり日本の保護者だ。海賊を引き渡したのも、“ここから先は海自がやれ”ということだ。つまり米海軍は実戦をコーチしたのだ。日米海軍がパーフェクトな関係である証拠である。ま、日本政府は交戦権の声明をまだ出していないから、海自は「舎弟」にあたる。弟分が嫌なら、軍事力を強化することだ。

左巻きの日本人は、“なぜ、守らなくちゃいけないの~?”と。カダフィーの記事は読まないの?人殺しは世の中にいるものだ。殺さなきゃ、殺されるわけだ。“戦(いくさ)とはそういうものだ” 伊勢平次郎 ルイジアナ






(伊勢爺のためいき) “辞めろ、辞めろ」と、管もたいへんだね~!でもさ、“死ね!”よかいいか?



comment

kenji 先生

>> 彼等を制御するというが既にそれができていない段階ではないか?

“制御が正しい。だが制御出来ていない”と強く感じられているのね。民間には根本解決法はないでしょう。だが法律を強化することは可能なはずです。それには、司法・警察の力を頼っては出来ない。その職場の、学校の、政界の日本国民(市民)を強くしなければ出来ないのです。だから、憲法書き直す~自衛隊を国軍にする~予算を二倍にする~全国に捜査権を持つ「FBI]のような調査局を置く。こっちで観ているとね、日本はトランプのカードのハウスに見える。柱がない。

安倍さんには、この考えがある。石破さんも理解できると思うがね、、伊勢


2011/03/09 14:11 | 伊勢 [ 編集 ]

> fts
連中、元が違うから、無理ですよ。
とにかく常識が無い連中です。内実はいろいろ高尚なことをいいますが、サラリーマンですらしたことがなく、まして自身で商売をしたことが無い人が多く、ただ日本人の常識が無い人たちに過ぎない。 

 当人はどのように思っているか知らないが<中身が空っぽ>にきずかない人で、その生き方は、<たかり>方式でしょう。<たかり>ということがまったく分かっていない人々です。

 その人々の金の稼ぎ方を見ると、稼ぐ手立てが無いとしか言いようが無い人々でしょう。つまり、乞食かたかりしかできない人たちです。

 それと物事を考える力がない。考えれば、間違いがあるのは当たり前だときずき、それを前提に話したり、考えたりするが、そのようにはならない。

 在特会というものが在りますが、いろいろ調べると、この団体はまだよく分からないが、調べた範囲では(ネットで)、深いわけはなく、ただ<これは間違いで、ただす必要がある>という単純な理由で動いているようです。政治団体になるまではかなり時間と資金と組織ずくりが必要でしょう。

 将来は不明だが、戦前の在郷軍人会のようなものに成長する可能性はあるとは思う。

 実を言うともう4年位前だったと思うがに、大都市の往来で演説をしていたことを偶然見た。そのときは二つのグループが交互にして、後にしたほうのグループであった。といってもそれぞれ二人で合計4人に似すぎなかった。
 往来で訴える人、少人数や一人でする人のそれは、立ち止まって、聞くことにしているから、それをしたに過ぎない。少し聞いて、内容がありそうなら、そのまま聞くことにしている。

 在日特権についていろいろ、演説していた。小太りの背が低い、めがねをかけた人であった。
 ハンドマイクの調子がよくなかったが、その主張は分かった。マイクが調子悪くては、せっかくの物がと思ったことを覚えている。

 姿、演説などから。見ると素人だなと思い、<よくこんなことを主張するな>と感心したことも覚えている。

 通名というものは有印私文書ないし公文書記述において、偽造の対象になるのでしょうか。
この通名というのがよく分かりません。
 学校教育で、<子供に嘘を言ってはいけない>というその嘘の相当する事か、日教組文部省はまた現場の先生は子供にどのような理屈で教えているのでしょうか。

 免許証に国籍欄がなくなりそれは平成18年自民党時代に法律が成立しています。
 何故外国人であることを免許証に記載させないか。不思議です。警察もいろいろやりにくくなるにも拘らずです。
 とにかく、外国人具体的には朝鮮人史那人がわが国を支配しようとしていることは確かで、それを防ぐことは当然の行動で、彼等をたたくのは当たり前ではないかなとこの頃思う。

 彼等を制御するというが既にそれができていない段階ではないか?

中枢部に彼等の息がかかった人々が相当に要るようです。

 公務員をしている人に聞くと中では、朝鮮人については話すことはまったくできないような状態だそうです。
幾らでも事実にもとずいて言えばいいのにといいますと<とんでもない>とのことです。
2011/03/09 13:08 | kenji [ 編集 ]

外国人献金、見直し論議を=閣僚から発言-前原氏辞任(時事)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011030800381

江田に限らず無能と売国奴しか居ないのがあからさますぎますね。
通名廃止をまずやればいい。その上で、5万円以上献金の場合は国籍も確認する。それを5万円以下でもやれば良いだけ。政党助成金を導入した経緯からすれば当然。
2011/03/09 12:04 | fts [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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