2012/07/01 (Sun) イヌ喰って何が悪い?
blind dog 003 (Custom)

アメリカの刑務所では、盲導犬を受刑者が育てている。“ホワイト・ラブ”が最も適していると。殺人囚の刑期は長い~受刑者の心は寂しい~子犬を胸に抱く~愛情が受刑者の荒んだ心を癒す~子犬がすくすく育つ~受刑者との間に「絆(きずな)」が生まれる。そうだよ、人間と犬の関係とは絆なんだよ。


blind dog 004 (Custom)

盲導犬学校卒業生たち。は、は、は


dog and love

身体障害者の守り。犬がもっとも頼りになるのだと。「忠犬ハチ公」のように、主人から目を離さないのだ。


イヌ喰らって何が悪い?

ソウル市内の犬肉市場をもう載せないわ。YouTubeで、いくらでも見れる。動画で、西欧側と中韓の論争めいたものが読める。中韓の言い分とは、“他国の文化を尊敬しろ!~お前らも、牛、豚、鶏を殺して食っているじゃないか?~西欧人は独善的で傲慢だ”と。欧米側は、“文化だと?~犬猫は家畜じゃないよ~文明というのは、野蛮との闘いなんだ”と。そういえば、福沢諭吉さんが、「文明論之概略」で以下のように書いているね。




禁忌の思想

多くある西欧側の記述が、“韓国は世界経済13位で、北朝鮮のように飢餓に瀕してはいない”である。日本人には、古神道の「禁忌」が背骨にまで染み通っている。伊勢爺さんは、“汝、犬を食うべからず”と主張している。伊勢平次郎 ルイジアナ




comment

軍事協定の内容公開・・やめたほうが良さそうです
2012-07-02 19:00:07NEW !
テーマ:隣の国の無理っす
http://ameblo.jp/sincerelee/entry-11292524059.html
シンシアリーブログ

今日、日本と結ぼうとして直前で延期された軍事協定の内容が公開されました。非公開で処理されたことに対して非難が強かったためです.
この前のエントリーで「この協定は悪くない」と書きましたが、前言撤回します。やめたほうが良さそうです。
まず、範囲が広すぎます。北朝鮮問題だけではありません。
「大韓民国政府と日本国政府との間の秘密情報の保護に関する協定文」によると、1条目的と2条定義部分には、防衛に関連するすべての情報を相互に提供することを明示しています。
協定文2条では「軍事機密情報」について「韓国政府または日本国政府の権限のある当国によって又はこれら当国の使用のために生産される、これらの当国が保有するもののことで、各当事者の国家安保の利益保護が必要な防衛関連情報を言う」と規定しました。

このような軍事機密情報には、「口頭、映像、電子、磁気、または文書の形、機器や技術の形」まで包括されています。物理的な機器や技術まで広範囲に含まれていると見ていいでしょう。
情報が相手国に渡った後、事後管理の権限が非常に制限されることも分かりました。

第9条「軍事秘密情報の伝達」編では、「伝達が済めば、受信者が軍事機密情報の保管、管理、およびセキュリティの責任を引き受ける」と明示し、情報の事後統制が相手国に移ることになっています。
第8条には「一方の当事者の代表が、軍事機密情報へのアクセスが要求される相手側の施設を訪問することへの許可は、公的目的のために必要な場合に限定される」、「一方の当事者の国の領域内にある施設への訪問許可は、その当事者によってのみ付与される」ということです。
つまり、情報の漏洩、毀損の疑いがある場合にも、相手国の許可なしに相手国内施設への訪問が封鎖されています。

文書や情報の複製も認められ、どのように複製されたかを知るためには、相手国の自主的記録公開しか方法が無いそうです。
情報保護の代表が相手国を訪問する時も、 「相互に合意そた場所で相互に満足のいく方法で、もう一方の当事者を訪問することを許可する」と制限。
範囲も広く、内容もちょっと日本側が損をするのではと思われます。

やめた方が良さそうですね。
さらに驚いたのは、韓国のマスコミによるとこれが「不平等条約」のようです。
ノーカットニュースはこの内容を報道しながら、「日本側に渡った韓国の情報に対する事後統制権が日本にある」などの内容で

「毒素条項だ」と紹介しています。野党の国会議員などもそう主張しているとか。
http://media.daum.net/issue/336/newsview?issueId=336&newsid=20120702175134209

しかし、どう見てもそんな内容ではなく、「相手国に渡した情報は」としか見えませんが。
言い換えれば、韓国側に渡された日本の情報の事後統制は韓国がやる、ということでしょう?
これを毒素条項だと言うなら・・・・

まさか、この人たちは「韓国の情報は韓国が統制権を持ち、日本側の情報も韓国が統制権を持つべきだ」とでも思っているんでしょうか。
止めるべきだという意見は私と同じでも、趣旨は全然逆のようですね(笑
2012/07/02 20:28 | DK [ 編集 ]

DK姉さま

やはりというか、朝鮮半島には精神障害が多いと。このアメリカでも、ケンタッキーの山奥などの、ヒリビリー(スコットランド系)に精神障害が多く見られると。動物を虐殺する~子供(男児も、女児も)強姦する~他国ものをリンチして殺す~違法造酒、、アメリカのソーシャルワーカーは、“近親相姦が原因”だと言っている。これ常識の中にある。いわゆる、「白児(しろこ)」の率が高い。何かさ、日本の部落に似てない?最近はさすがに部落民の犯罪(窃盗)は減ったとかだけどね。朝鮮人はこれに似ているね。

「日韓断交」だけを叫ばず、軍需支援協定を標的にしよう。伊勢
2012/07/02 09:33 | 伊勢 [ 編集 ]

韓国人のブログ.軍事物資支援協定は結ばない方がよいと彼は書いています.
韓国を知る日本人は皆同じ事を思うでしょう.が.日本政府があれですから.
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来年から全国民に精神健康検査を施行
http://ameblo.jp/sincerelee/entry-11285749329.html シンシアリー記事

すでに日本より上の自殺大国になった韓国。10代~30代の死亡原因1位が自殺です。
先週、大邱市教育庁が各学校に「窓を25センチ以上開けられないようにすること」と公文書を送って問題になったりもしました。自殺のような極端な行動だけでなく、福祉部が発表した(2011年の)精神疾患実態調査によると、18歳以上の成人の14.4%である519万人が一生一回以上、精神疾患を経験しているそうです。
そこで政府は全国民を対象にした精神健康検査を実施することにしました。

記事から引用すると、
「生涯周期別精神健康診断は、就学前に2回、小学生2回、中高等学生各1回、20代3回、30代以降に2回実施される」「健康保険公団が検診ツールをメールで個人に送信して、自分で記入(就学前は親が記入)して返信評価する方式で運営される」「福祉部は、検診を通じ、国民自ら自分の精神的健康のレベルを確認するようになり、重症化しやすいの対象に精神保健サービスを提供するなど、早期治療が可能になるだろうと見込んでいる」

http://media.daum.net/society/newsview?newsid=20120624120112746 ハングル

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http://ameblo.jp/sincerelee/entry-11289613742.html シンシアリー記事
、軍需物資については、日本としては良いことが何もありません。
韓国は軍需物資支援協定ももうすぐまた提案する構えです。それは韓国と、そして米軍の仕事です。日本としては米軍基地などにすでに多額の資金を使っており、韓国への軍需物資支援まで行う必要はありません。
日本側から見ると、その軍需支援協定はなんとか阻止したほうが良いでしょう。
http://media.daum.net/politics/others/newsview?newsid=20120629015203259 ハングル

2012/07/02 08:43 | DK [ 編集 ]

「イヌ喰らって何が悪い?」

>>家には「ミッツィ-さん」というグレートピラニーが居ますが、彼女は私の一番の大切な友達です。気持ち悪い民族ですね、人間とは思えない。(在米邦人)


“たかが犬”と考えてはいけない。何故、虐殺する?その嗜虐心理を考察すると、恐ろしくなる。松本清張の「曲折回路」の最終章に、小学校に上る前の女児を煮えたぎった風呂に入れて殺す場面がある。熱湯に入れられるとき、女の子は一瞬、幼い体を震わせた。検察官に聞かれて、“あの子は悪魔だから”と男は答えた。

犯人の精神状態ですが、英語でいう”Psychopath”ですね。完全に人間性を捨てている。未開の野蛮人じゃなく、精神障害を持った人間です。

それでは、韓国人はどうしてサイコになったのか?精神病だから複雑だ。近親結婚などに原因があるという人がいる。遺伝子の中のクロマゾンが足りないのだと。

小沢一郎が“韓国人の優秀な血を日本人に入れるといい”などと言ったとか。すると、統一教会の集団結婚は怖い。中国人も犬を食うから、結婚しないほうがいい。伊勢

2012/07/02 04:58 | 伊勢 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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