2012/09/08 (Sat) 日中・日韓の国交を見直すときが来ている
劣等民族の大統領と握手ね?



ま、外交に完璧など期待できないわけだ。握手を断る手もあるが、一瞬のことで選択肢はなかっただろう。それにせよ、笑顔でね~?死んでも、政治屋にはなるまいと思ったわ(笑い)。


日中首脳会談ができないのは「日本側に責任」

 【ウラジオストク=竹内誠一郎】中国外務省の秦剛(チンガン)報道局長は8日午後、当地で開いた記者会見で、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に参加している野田首相と胡錦濤(フージンタオ)国家主席との会談がこの時点で実現していないのは、「日本側に責任があるからだ」との見解を示した。

 秦局長は、日本側が「中国の領土に対する立場や決意を重視していない」と批判。「日本側は実際の行動で、中国側とともに現在の危機をコントロールする努力をすべきだ」と語り、両国の関係改善を図るためには、日本政府が計画している尖閣諸島の国有化を中止すべきだと強調した。

(2012年9月8日18時50分 読売新聞)


“全部、あんたが悪い”という支那人の思想だ。これも劣等民族である。「強く押せば、相手は退く」と考えているわけだ。ポーカーのようなもんだろうかな?

これで、自民党政権になると、日中~日韓の国交は変わるのかな?「商売第一」ということで、あとは、意味不明の笑い顔じゃないのかな?

それにせよ、日韓は断交するのがベストなのである。伊勢平次郎 ルイジアナ


日韓断交国民運動のメール先は、、 nipponfalcons@gmail.com

是非ご賛同を頂きたい。署名もカネも要らない。メールでご賛同ください。野田佳彦は総理大臣というが、天皇陛下を侮辱した韓国大統領とその国民に対して、何もしないようだ。1)竹島の返還~2)慰安婦像撤去~3)日本人憎悪教育の廃絶に応じるまでは、日韓外交を停止することを、日本政府に要求するものである。アーミテージが反対できるものではない。応じないならば、韓国債売り払い~通貨スワップ協定破棄を申し渡すとよい。伊勢平次郎 ルイジアナ

comment

ようつべにアップされていますが、(もう削除された可能性もありますが)韓国の日本世論工作で検索すると在日による日本の教科書や安倍氏に対する政治妨害、日本のマスコミに対する情報工作について関与してきた事を韓国内で暴露する動画があります。

このような事をずっと行ってきた韓国をいまだに友好国といえるのでしょうか。?
野田総理は韓国への制裁を実行する気があるのだろうか。?
握手する態度を見るとその気がないように見えます。

そのような売国政治を終らせるためにも日本人自らが立ち上がらなければなりません。日本のマスコミは信用できないのでなんともいえませんが米国務長官ヒラリーさんは日韓の信頼関係を深化するように願った発言をしたと配信しているけれどほんとにそのような言い回しをしたのか疑わしい。
これはわが国日本国と日本国民が韓国という国にどのような対処をしていくかの問題なので米国とすればシナ、北朝鮮の事が頭の中にあるとは思いますが、日本国は韓国と国交断絶するべきと改めて思いました。
2012/09/09 22:24 | 一有権者 [ 編集 ]

伊勢様ご健康回復なられますように祈っております。

それにしても情けない場面ですね。仮に私でも握手はせざる終えなかっただろうと思いますが「笑顔」はありえません。

逆に非常に険しい表情を作り相手に悟らせるだけの事はいたします。馬鹿につける薬はありません。本来であれば会見で発言したように断交へ向けて一つずつ制裁措置を実行しなければおかしいのです。
韓国には話し合いは通じません。増長するだけですしこの場面で李明博は腹の中で「あぁ日本の首相は簡単に騙す事ができる」と思ったのではないのかと思います。それとも「同志よよろしく」とでも思ったか。?ここはせめて訪朝した際の小泉元首相を見習うべきでしたね。
民主党の政治家では所詮無理でしょう。民潭からも応援してもらう事を感謝するような連中ですから。
一刻も早くより多くの日本人が目覚める事を祈るばかりです。
2012/09/09 08:07 | 一有権者 [ 編集 ]









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プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

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