2012/09/18 (Tue) 希望の星・AA&M (その2)
aso 1

8月21日、麻生太郎(元総理大臣)が東京湾でキス釣りを楽しまれた。
http://e-tsuribito.blogo.jp/archives/1752800.html

さて、次期内閣総理大臣に安倍晋三さん(57)を推薦するは隼同志ですが、麻生太郎さん(70)に外務大臣をして頂きたいと思う。理由は単純です。世界に知られたお顔~英語が出来るお人~日本の経済に必要なことを熟知されている~スポーツマン、、


aso obama 2 2009

麻生太郎・バラックオバマ会談が2009年2月25日、ホワイトハウスで行われた。大統領に就任したオバマが外国の首脳との会談に日本の麻生首相を選んだのだ。理由は、アジア情勢ではなかった。アメリカの「リーマン・ブラザースの破綻」だった。サブプライムという信用もなければ、抵当も充分でない者たちに住宅ローンを売りつけた結果だった。米国の大手から地方銀行までがMBS(抵当権デ保障した金融証券)を大量に買っていたのだ。米国の銀行は金融危機に陥り~米ドルの信用に危険が迫った。あくる3月9日、NY株価は暴落した。麻生首相は「不良債権買取」の方法をオバマに伝授した。その通りになった。とっころで、2009年秋、鳩山が民主党の首相として訪米したときは、オバマの応対は冷たかった。


panetta 9.17.12 009 (Custom)

昨日9月17日、パネッタ米国防長官と森本防衛大臣の会談が行われた。尖閣~オスプレイ配備でお互いの理解を深めた。森本さんは、かってない国際派の防衛大臣だと思う。へりくだることなく~終始笑顔を絶やさなかったのだ。この笑顔では、パネッタさんも同じだった。“日米は等しい同盟国”を空しいことばで表さず、表情で表したのである。

森本さんは、麻生さん、伊勢爺さんと同じ1941年生まれと思う。「戦後レジームからの脱却」は、このお二人が既に具現している。キャッチフレースは理解された。片っ端から山積する問題をバッサリと斬るべし。この「AA&M・トリオ」を中国・韓国・ロシアは最も恐れているのだ。一方、アメリカは喜ぶだろう。アメリカ人というのは、Ressurection(復活)を尊敬する人々なのである。伊勢平次郎 ルイジアナ






日韓断交国民運動のメール先は、、 nipponfalcons@gmail.com

是非ご賛同を頂きたい。署名もカネも要らない。メールでご賛同ください。野田佳彦は総理大臣というが、天皇陛下を侮辱した韓国大統領とその国民に対して、何もしないようだ。1)竹島の返還~2)慰安婦像撤去~3)日本人憎悪教育の廃絶に応じるまでは、日韓外交を停止することを、日本政府に要求するものである。ヒラリーや、アーミテージが反対できるものではない。応じないならば、韓国債売り払い~通貨スワップ協定破棄を申し渡すとよい。それが日本国民の意思である。


(おまけ)

chiku hachiko 9.16.122

左ひざの手術をしてから12日が経った。セラピーが始まった。恐ろしく痛い運動だった。びっこを引くご主人さまをチクは心配している。階段を上る伊勢爺さんを見つめている。犬は家畜じゃないね。エッ、わかんないってかい。伊勢

comment

百足先生

「中国の強硬姿勢は習近平が指導」とMSN産経ですが、今現在、中国経済は急降下中です。32年前、鄧小平が市場経済化を決断して築いた富を一挙に崩す方向に習近平は歩き始めた?すると、習は毛沢東思想を持っていると?だが、大衆の経済進歩はどうなる?メダカが一斉に向きを変える?あり得ないでしょう。

いったん、贅沢の味を知った大衆は貧乏を好まないものです。習政権が日本と対決すれば、日系企業は中国から撤退するでしょう。すでに、日米欧の対中国直接投資は激減した。今日のブルームバーグは、“台湾への投資が強くなる”と書いている。日本にとって、日韓、日中貿易の縮小は、日台貿易の拡張となるからですね。ツーリズムが韓国や中国から台湾へシフトすると書いている。台湾人は、日本人やアメリカ人が大好きだからね。だいたい、台湾人と日本人ほど血の通った関係はないですね。中国が尖閣で騒げば騒ぐほど、日台~米台の絆が強くなる。習近平ちゅう男は劣等生だねえ。伊勢

2012/09/21 01:42 | 伊勢 [ 編集 ]

日本は、
【韓国「竹島は私たちが(日本から)奪った土地」と自供 朴鍾佑(23)選手、韓国国内の報道写真賞を受賞】
http://www.kjclub.com/jp/exchange/theme/read.php?tname=exc_board_65&uid=237211&fid=237211&thread=1000000&idx=1&page=1&number=149563
スポーツ朝鮮 2012年9月18日

の件で図々しい中国に
【中国によって分断されたASEAN 領有権は盗った者勝ち】
http://kinbricksnow.com/archives/51810793.html#more
KINBRICKS NOW 2012年9月17日
いい口実を与えてしまったみたいです。
【中国の強硬姿勢 日本の対韓外交の甘さが原因 韓国が許されるなら中国も・・】
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120919/chn12091911090003-n1.htm
産経 2012年9月19日


2012/09/20 23:45 | 百足 [ 編集 ]

 安部氏をコケにしている市民は多いように感じます。では、なぜ支持できないのと訊くと、だって、右翼だしうつ病になって政権を投げ出した人でしょう、支持できないのは当たり前だ。と言います。
 うつ病になった・・・確かに、そんな報道もあったような気がしますが、それは正確な情報ではないですよね。憶測というやつです。右翼にもいろいろあるんです。彼ほど欠陥憲法の改正のため法整備を進めてきた実績のある政治家はいないです。
 自民党員の皆様、しっかりした歴史観を持ち、シナ・韓国と堂々と渡り合える候補者に投票して下さることを願います。
 堂々と渡り合えない政権を持つといつまでも日本はカモにされます。われわれの納めている税金がカモにされるのです。慰安婦問題に関しても日本は誠実に対応してきたでしょう。強請りを排除し、堂々と己の力を高めて前に進みましょう。
2012/09/20 00:34 | 多史済々 [ 編集 ]

みなさん

今、福島のNさま
Sさま

お二人から“日韓は断交がベスト”とご賛同頂きました。怒りもまっすぐ~りゆうも明確です。

伊勢爺さんは、エントリーを書き換えたい。だが、膝腰の激痛~薬の副作用~医者~リハビリで、負傷兵の状態。ごめんね。

ただ、やらなきゃいかんことは自覚しているし、やり遂げます。今朝、火曜のNY株式市場は上向き。1)日銀が金融緩和に踏み切った~2)スペイン国債が売れた~3)USの住宅(新旧ともに)売れ始めた~4自動車はフォードが伸びた。

このタイミングで、安倍・麻生中心の政権が日本のコックピットに乗り込むと最良の再生スタートラインとなります。疑うなかれ! 伊勢
2012/09/19 20:49 | 伊勢 [ 編集 ]

人権救済法案。今日閣議決定
いよいよ追い詰められた左翼定番の革命委員会を始めるようだ。
しかし参議院で通過しないだろう。
定義のない憲法違反の「人権」で国民弾圧をしようというのだ。
選挙で大敗が必至なので、選挙運動に干渉するつもりであろう。
権力を離したくないからだ。

日本史上最低の政権である。しかしそれを選んだ国民も最低だ
再発防止策が具体的に必要。
危なくて参政権など与えられない。子供を殺してしまう。

自衛隊は立ち上がるべきだ。
実質敵のクーデタだからだ。奴隷のように政府に従うな。
国軍が従うのは国民だ。政府の私兵ではない。

2012/09/19 15:26 | allco [ 編集 ]

田園先生

マスコミと深い考えなどない愚民は一体。石破氏は扱い易いでしょうね。素朴な田舎の人に思える。左翼の恐さが理解出来ないんでしょう。アメリカだけではなく、中国にも畏怖を持っている。ぼくは旧満州で生まれ、アメリカに45年住んだ。中国も、アメリカにも、“間違いは間違い”と言い続けてきた。

野田氏でも、「尖閣を国有化した首相」と歴史に残る。この男ね、マニフェストにないことをやったと思う。さっき、パネッタ・梁国防相の会見を見た。梁はアメリカの柱が理解出来ない。「尖閣安保介入反対」と言えば、パネッタが聞くとでも思っている。バカなチャンさんだわ。伊勢
2012/09/19 10:41 | 伊勢 [ 編集 ]

マスコミの安倍氏への態度が案の定芳しくないようです。
総裁選の地方票のアンケートで石破氏への誘導をしている模様です。さて、マスコミは何故に安倍氏を嫌うのか?

安倍氏の信条(心情)として自虐史観を許さないというのは氏の普段の言動から察する事ができます。これは自虐史観を垂れ流してきたマスコミにとって看破できないわなあ。飯のタネの入れ替えは大変でしょうから 笑
一方石破氏は自虐史観に対してそれほど修正に意欲はなく、メディアにとってはありがたい。

今後もマスコミから安倍氏への妨害は続くでしょう。
我々は子供達孫達の名誉の為にも安倍氏を応援しましょう。
2012/09/19 10:11 | 田園 [ 編集 ]

みなさん

伊勢爺さんは韓国人に憎悪を持つに至った。その陰湿な性格にである。人間の最良の友である犬を拷問かけたあと惨殺して、“うまい、うまい”と食う人種だ。

一方、中国人に対しては、“憎い”という感情には至ってない。今起きている尖閣領有権の主張は余りにも馬鹿馬鹿しいからだ。軍事力で奪えるものじゃないし~その主張が国際社会に認められるわけもない。だが、日本企業(日中合弁ばかり)の工場やストアを襲って~商品を奪い~自動車などに火を放った。邦人も殴られた。これだけでは、日中断交には至らない。だが、補償をさせ~“再びやりません”という宣誓書も取らなければいけない。取れないなら、大使召還~査証制限~借款打ち切りなどを決断しなければいけない。尖閣は日本領土で不可侵と認めさせなければいけない。これも、北京が拒否するなら、経済制裁するしかない。つまり、段階的に互恵関係を改めるしかない。商売を優先するのは良いが、恐喝や奪略を許してはならない。安倍晋三さん~麻生太郎さん~森本敏さんならこれが出来る。伊勢
2012/09/19 01:14 | 伊勢 [ 編集 ]

こんにちは。
今、日本が、大切な時になっていると思います。
安倍第二次内閣をと、そして麻生総理に、外交を・・・
お願い致します。
2012/09/19 01:12 | りょうこ [ 編集 ]

【断舌一歩手前】安倍晋三の挫折、その真相[桜H24/9/18]

http://www.youtube.com/watch?v=g-XgDtM28Rc&feature=player_embedded


予告
安倍晋三 ‏

9月19日17時~の総裁選・安倍晋三のカフェスタトークは豪華二部構成!
(第一部)安倍晋三と田母神敏雄氏対談、
(第二部)安倍応援団としての討論会=下村博文・衆議院議員×稲田朋美・衆議院議員×小川栄太郎氏(『約束の日 安倍晋三試論』著者)

http://www.jimin.jp/activity/movie/0ch_cafe_sta/

10:30~ 日本外国特派員協会主催記者会見(外国特派員協会)

14:00~ 自民党青年局・女性局主催公開討論会(党本部8階ホール)
     ※ニコニコ生放送のネット中継があります

17:00~ 自民党総裁選・安倍晋三のカフェスタトークは豪華二部構成!
     (第一部)安倍晋三と田母神敏雄氏対談
     (第二部)安倍応援団としての討論会
            下村博文・衆議院議員
            稲田朋美・衆議院議員          
      小川榮太郎氏(『約束の日 安倍晋三試論』著者)
     ※こちらで生放送↓    
      http://www.jimin.jp/activity/movie/0ch_cafe_sta/

19:00~ 「安倍晋三 総裁選決起集会」(主催:安倍晋三総理大臣を求める
     民間人有志の会、永田町・星陵会館)
みなさま、是非ご参加を!参加ご希望の方は下記のフェイスブックで「参加する」をクリックお願いします
      ⇒http://www.facebook.com/events/283411511768003/

2012/09/19 01:04 | allco [ 編集 ]

政府は18日、韓国が26日から主催する
大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)に基づく海上阻止訓練に
海上自衛隊が参加すると発表した。

李明博大統領による島根県・竹島への不法上陸以来、
自衛隊と韓国軍が共同訓練を行うのは初めて。

PSIは核兵器やミサイル、
その他関連物資の拡散を阻止するための取り組みで、
韓国主催の訓練は一昨年10月に続いて2回目。

今年7月には日本主催の航空阻止訓練に韓国が参加している。

今回の訓練では海上自衛隊の護衛艦、P3C哨戒機のほか海上保安庁、外務省も参加。
韓国・釜山沖で捜索・追尾訓練などを行う。

玄葉光一郎外相は17日に行ったパネッタ米国防長官との会談で
「日韓間の難しい問題があるが、日韓の連携は引き続き重要であり、
安全保障分野での協力を停滞させてはならない」と述べていた。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120918/plc12091818250019-n1.htm

玄葉光一郎外相!どうもありがとう。
とろとろのろのろ外交と支那のお陰だね。
正直、うんざり感も消えた。

2012/09/18 23:25 | allco [ 編集 ]

日本を瞬間的に全滅させられる・中国誌 石平

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=IRaxyb3KtJc
2012/09/18 22:33 | allco [ 編集 ]

日米安保条約の尖閣適用、中国が「断固反対」

 【北京=加藤隆則】中国を訪問中のパネッタ米国防長官は18日、中国の梁光烈
リャングァンリエ
国防相と北京で会談し、尖閣諸島国有化で緊迫している日中関係について協議した。


 中国国際放送などによると、会談で梁国防相は、尖閣問題について「過熱化の責任は完全に日本にある」と日本を非難。米国の対日防衛義務を定めた日米安保条約第5条の尖閣諸島への適用については、「断固反対する」と述べた。

 パネッタ長官は、主権をめぐる問題については特定の立場を取らない米国の考えを強調した上で、「関係国が平和的に解決することを望む」と述べた。

 米中関係筋によると、パネッタ長官は、中国の次期最高指導者となる習近平
シージンピン
国家副主席と19日に会談するほか、中国海軍の重要拠点である山東省青島を訪問する。

(2012年9月18日20時45分 読売新聞)
2012/09/18 22:31 | 伊勢 [ 編集 ]

神戸の知人から。
安倍・石破両氏、中国を強く批判 自民総裁選の街頭演説
2012年9月18日(火)15:29

自民党総裁選(26日投開票)の候補者が18日の神戸市での
街頭演説で、尖閣諸島をめぐる問題で中国への批判を強めた。

安倍晋三元首相は、中国の反日デモの一部が暴徒化しているに事について「中国で働く日本人、日系企業を守るのは中国政府の責任だ。この責任を果たせない国には、国際社会の一員としての資格はない」と語り、中国当局の対応を厳しく批判した。

石破茂前政調会長も「中国は三つの戦いを挑んできている。『ここは自分たちの海だ』と勝手に決める法律の戦い、『悪いのは日本だ』という情報の戦い、日系企業を襲い日本人を不安に陥れる心理の戦いだ」と指摘。日本政府による対策強化の必要性を訴えた。

☆ ところで石原ジュニアは、やはり軽すぎるというか・・・
  こんなことを言っていた。
  「外交というのは好き嫌いでするものではない」これにはひっくりかえりそうになった。
   小学生でも恥ずかしくて言えないようなことを!
   唖然としてしまった!!!」

   町村・林候補はよく健闘していた。
   しかし石原ジュニアのレベルはひどすぎる!!!

   安倍元総理が拉致事件に関して安倍候補だけが話した。
   有本さんご夫妻がこられていた。
  「娘さんがあの時、帰ってこられていないというのをどんなに辛い思いだったでしょう」
   涙をこらえる聴衆だった。私も・・・  以上。



中山恭子議員の言葉に
北朝鮮で拉致された日本人が登場した時、一目で彼らが日本人である、
日本人の誇りを忘れていない、と思ったという。
拉致被害者が君が代を歌っていた。
我々は怒らなければならない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
売国奴が首相になっている国で、
国民が国旗を揚げない。国歌を歌えない。
これでは終わりである。
馬鹿な国民をどやしつける指導者が必要だ。
危機を迎えた日本の指導者であるが、
今は安倍さんしかいないだろう。
あとは時代遅れで使い物にならない。

2012/09/18 22:09 | allco [ 編集 ]

野田、再選確実で…民主崩壊やまず!30人規模で離党の可能性- 夕刊フジ(2012年9月18日17時12分)
 民主党代表選(21日投開票)は、野田佳彦首相の再選が確実視されているが、一度加速した遠心力は止まらない。代表選後に「反野田」議員が30人規模で離党する可能性が指摘されている。衆院で与党過半数割れに陥り、政権運営が行き詰まる事態もあり得そうだ。

 「民主党を国民政党として根付かせたい」

 野田首相は17日、中国での反日暴動対策のため、インターネット中継に変更した福岡での立会演説会で、こう訴えた。

 共同通信が同日、国会議員336人の支持動向をまとめたところ、野田首相は180人の支持を固め、200人に迫る勢い。1回目の投票で再選を決める見通しだ。

 これに対し、「反消費税増税」や「反TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)」を訴え続ける離党予備軍は30人規模に上るとされる。

 衆院では、離党届を提出した松野頼久元官房副長官、石関貴史議員を除き、民主党からあと10人が離党すれば与党過半数割れとなる。野田首相は内閣改造・党役員人事で求心力を高める作戦だが、先行きは不透明だ。
ーーーーーーーーーーーーーー
鼠が逃げ出すのは良いが、その船には日本国民が居るのだよ。
極左の正体見たりだが、許さんよ。。
一部では、
本日、野田と玄葉にロシア正教会主教が表敬訪問と聞く。

自民総裁選も朝鮮暴挙への制裁も支那への正確な報道もなし。
じゃんけんだけで4時間番組。

安倍氏と麻生氏。自衛軍防衛大臣。防衛大学校田母神氏。
内務省復活。沖縄担当惠氏
この政府なら国民協力を惜しまない。
2012/09/18 21:39 | allco [ 編集 ]

無名さん

Louisa Lim(ルイサ・リム)の記事を有難うね。イギリス生まれの(ユダヤ人?)だと思う。多くのジャーナリズム賞を取り、今、北京に住んでいる。旦那は中国人(レストラン経営している)の可能性がある。娘と息子がいる。これ以上、検索しても判らない。彼女の本を取り寄せてみるわね。

今、想っていたんだけども、1933年に書かれた、米国上海領事だったラルフ・タウンゼンドの「暗黒大陸・中国の真実」には、ルイサ・リムは及ばない。日本を擁護したタウンゼンドはルーズベルトに投獄されたから。それでも、一生涯、”いかに、ルーズべルトが蒋介石を支援していたか”を暴露したのです。出獄後は、コロンビア大学で教えていた。すさまじい生き様ですね。伊勢爺さんでも、“男に生まれたからには、そうありたい”とは思うが、、伊勢
2012/09/18 20:15 | 伊勢 [ 編集 ]

反日犬HKの7時のニュースで尖閣諸島の排他的経済水域にシナの漁業監視船と沿岸警備隊に類似する巡視船10隻合わせて11隻が侵入しそのうち2隻が領海へ侵入したと。

普通の国(英国とアルゼンチンのような)ならば宣戦布告ととらえそれなりの報復措置があるだろう。
しかし今現在の日本のTVは何事も無いようにお笑いやくだらない番組を報道している。これでは日本亡国も現実になる。

シナ、南北朝鮮及び露は明治時代以降の日本の敵国であり米国もかつてはそうでした。
今は米国は同盟国でありシナ、南北朝鮮、露は敵国のまま。
さて売国民主党政権、野田総理はどのような判断と対応をするつもり。?
まさか遺憾の意で済まそうとはしないだろうな。実効性ある対抗措置を取らぬ限り特にシナ、韓国の日本に対する露骨な主権侵害行為は増長するでしょう。日本がどう出るか露と北朝鮮は様子を見ている。これ以上弱腰である事は日本の亡国を招く事になります。

日本企業はこれらの国から一分一秒でも早く家族と従業員を帰国させ撤退するべきです。一時的に損失は免れないが命を人質にされたり金や技術を盗まれ続けるよりはましである。
果たしてその気概が現状の企業経営者にあるのか。?目先の欲にとらわれシナ、韓国に投資し続けるならその危険と責任は自分達で負い日本の国と多くの日本国民に迷惑をかけるなと。
2012/09/18 19:33 | 一有権者 [ 編集 ]

中国に対して理性的な態度を取るといっても、どう取ったらいいのか分からない人のために
2012年09月17日 22:52
http://blogos.com/article/46934/
2012/09/18 18:23 | [ 編集 ]

中国に対して理性的な態度を取るといっても、どう取ったらいいのか分からない人のために 2012年09月17日 22:52

http://falcons.blog95.fc2.com/blog-entry-945.html#comment
2012/09/18 17:27 | [ 編集 ]

中国の反日暴動は、中国国家によるものだと報じる米国の公共放送
http://blog.livedoor.jp/columnistseiji/archives/51494322.html

China Ratchets Up The Rhetoric In Island Spat With Japan
http://www.npr.org/blogs/thetwo-way/2012/09/17/161271408/china-ratchets-up-the-rhetoric-in-island-spat-with-japan
2012/09/18 17:16 | [ 編集 ]

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012/09/18 16:54 | [ 編集 ]









ブログ管理人にのみ表示を許可する

プロフィール

伊勢平次郎

Author:伊勢平次郎
 
伊勢平次郎はペンネーム。アメリカへ単身移住してから50年が経つ。最初の20年間は英語もろくに話せなかった。英語というのは、聴き取りにくく、発音しにくい厄介なものだ。負けん気だけで生きた。味方を作ることが生き残る道だと悟った。そのうち、コロンビア映画、スピールバーグ監督、トヨタ工場、スバル・いすゞ工場の北米進出、日本の新聞社に雇われた。2013・6 冒険小説You Die For Me アブドルの冒険(邦題)をアマゾンから出版した。昨年のクリスマスには、King of Pepper(英語版)胡椒の王様を出版した。日本、英国、デンマーク、ドイツの読者が読んでくれたわ。妻のクリステインと犬2匹で、ルイジアナの湖畔に住む。

写真は、ハヤブサ F. p. japonensis。カタカナで書かれる。瞬間飛翔速度は、時速300キロという猛禽。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する